ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
2012年9月の振り返り  温泉雑記帳

7月は、長野県大塩温泉「湯元旭館」2泊、栃木県板室温泉「勝風館」1泊そして塩原温泉ソムリエオフ会に参加しての「上会津屋」宿泊の4泊5日の旅、8月は長野県「渋御殿湯」2泊と山梨県甲府市の温泉ホテルに2泊しての4泊5日の旅をしましたが、9月は5泊6日で台湾1周の旅をしました。

新幹線

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自強号

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太魯閣号

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といった特急列車を中心に、合間では旧型客車の各駅停車に乗り、

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わざわざ寄り道で、新営、橋頭2か所のトロッコ列車にも乗り、

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どこか懐かしい感じがする鉄道に約1000キロ乗車し、台湾を1周しました。

北投、烏來、金山、礁渓、蘇澳、六窟温泉と過去2回の台湾旅で入浴してきましたが、今回は

関子嶺温泉の「関子嶺温泉大旅社」

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金崙温泉の近くの一軒だけの独自源泉である「太平洋鹹水温泉」

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田園地帯にぽつりと建つ一軒宿ですがご立派なリゾートホテルである「鹿鳴温泉酒店」

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台北郊外の行義路温泉の『温泉レストラン』という業態の「川湯」

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と4か所に入浴しました。

高雄で3泊、鹿野で1泊しましたがどちらも温泉ではなく、最後の1泊台北で前回も宿泊した「福容温泉会館」が

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唯一の温泉付きの宿でした。

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大浴場でヌルトロの重曹泉に入れましたが、わざわざ温泉付きの部屋にしたのに

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故障中とのことで入浴できなかったは、今回の旅で一番奮発(2人で1部屋12000円、他2か所はこの半額以下)したのにとても残念ではありました。

充実の台湾旅でしたが、7月から4泊以上を毎月入れていたので台湾以外では、「埼玉県杉戸温泉・雅楽の湯」と 

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蒲田弘城温泉「SPA&HOTEL和(なごみ)」に

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2回日帰り入浴に行っただけでした。

とんでもなく暑かった夏も終わりですね。
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