2005/6/15

初恋  

『五月雨は緑色・・・』って歌いたくても、全然雨が降りません。本当に入梅したのかな?
『五月雨は緑色』。このフレーズを聴いて浮かんでくる情景ってどんな感じでしょう?
僕は「好きだよ」と言えない想いをかかえて見てる五月雨の降るひとりの午後の情景って、雨で濡れた草木の緑がより深い緑色に変わり、とても淋しい様子だと思うのですが、大部分の人は、瑞々しい明るい緑を思い浮かべるようです。
どっちなのかなぁ?
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2005/6/18  18:41

投稿者:紡蔵堂

見たことは無いですが、安倍晴明の話ですよね?

2005/6/18  15:32

投稿者:島人

「蛇遣い座」?
う〜ん、初めて聞きました。すみません。(^^ゞ
読んでいて「陰陽師」を思い出しましたが、あれも難しい内容でしたね?ご存じですか?

2005/6/18  5:28

投稿者:紡蔵堂

旧暦で言うと、今の六月が五月に当たるから、五月雨と言うのは、今の六月ぐらい、すなわち夏の季語と言うことなんでしょうね。
競馬の『さつき』賞は何故四月にやるのか?と言う疑問も片方でありますが…。
陰暦と言うのは、太陽でなく、月の周期を基準にしているので、閏月が出てきて、年13ヶ月と言う計算何でしょうね。
いつだったかに流行った、星占いの『蛇使い座』、これも陰暦と関係あるのかな?何て、勝手に考えたりするんですが、どうなんでしょうね?

2005/6/16  22:18

投稿者:ぴーくん

 ぴーくんでございます。
 五月雨って夏の季語ですよね。ということは、青々と茂った緑ということになるのかな。

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