2006/8/7

ボーカルの研究  

最近は「月待哀愁歌」「清聴感謝祭」を主に聴いていたのですが、今日は久しぶりに「夢の跡」「何処へ」「汽笛が聞こえる街」を聴いてみました。
やっぱり若い頃の村下さんの歌声は、かわいらしい声ですね。
しかし、いつ頃から歌声に深みと渋みが増して来たのかな?確実に歌も上手くなってる。
声の質的には、「しのびあるきのたそがれに」に収録されてる歌声が好きだなぁ。あれは何歳くらいの時の歌声なんだろうか。
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2006/8/14  16:44

投稿者:島人

ぴーくんも色々と苦労してるんだなぁと思いました。軽く訊いたつもりが、ちょっと重かったからどうしようかと思ったよ〜。(^^;
でも、ギターと村下孝蔵によって、また新しい人生が拓けた一人なんだと感じました。
初めて出合ったときのぴーくんよりも、今はすごく元気で明るいものね。


http://sky.ap.teacup.com/simabito/

2006/8/14  16:25

投稿者:ぴーくん

 >今度ウチのブログでネタにします。

 しました。どう思われたでしょうか???

http://green.ap.teacup.com/pi-kun-osaka/

2006/8/12  14:31

投稿者:ぴーくん

 >ぴーくんは、なんでギター弾かなくなってたの?

 話せば長く(もないかも?)なるので、今度ウチのブログでネタにします。

http://green.ap.teacup.com/pi-kun-osaka/

2006/8/11  23:06

投稿者:島人

ぴーくんは、なんでギター弾かなくなってたの?

2006/8/11  21:57

投稿者:ぴーくん

 テーマが重いな、と思ったのは「名もない星」ですね。全体的にメッセージ性の強い曲が多く、かつ哲学的な感じを受けて何度も何度も繰り返し聞き続け、最終的にCDを2枚買ってました。「ロマンスカー」を最初に聞いたときは「え?」と思ったんですが、単純な恋愛ソングでなくより深い意味が込められているのに気がついたのは亡くなってから後でした……。99年のショック覚めやらずで聞いたときには「なんてすごいアルバムなんだろう」と思いました。多分そこがきっかけで10数年ぶりにギターをやり出したのかもしれないです。

http://green.ap.teacup.com/pi-kun-osaka/

2006/8/10  15:35

投稿者:島人@管理人

そういえば『人生』を聴いたときは、声が太くなったなぁ。と思ったなぁ。同時にテーマも重くなったような気もしました。
ちょうどその頃、島人は音楽をいっさいやらなくなった時期でもあります。

2006/8/9  9:00

投稿者:ゆう

それでカブトやクワガタを追う日々に・・・
どこかで「クワガタおじさん」と親しまれて呼ばれ・・・
健康的かも。

2006/8/8  22:23

投稿者:島人

島人はタバコやめたおかげで太りました。
いい傾向だ。。。

2006/8/8  21:03

投稿者:ぴーくん

 ぴーくんでございます。

 村下さんの声質が変わったなあ、と感じたのは「かざぐるま」あたりからですね。肝臓の病気で闘病生活を終えてからお薬の関係などで少し恰幅がよくなられた当たりから声が重くなりましたね。「それぞれの風」〜「花ざかり」くらいまではもう少し軽やかな感じがしますね。

 当たり前のことなんですが、体重が増えれば声の張りは良くなるので必然的に「声の出」は良くなります。が、太り方が極端だと声帯を圧迫するので今度はまともに歌えないってことにもなります。タバコをやめると声の出方が変わるっていうのは毛細血管への血流が良くなるので筋肉の収縮もしやすくなるので声が良く出るということなんです。

 「しのびあるき…」は多分90年〜95年くらいじゃないですか??95ねん、96年当たりまでは音源が結構残っているんですが、それ以降はほとんど無いんですよね。因果なモノで、それ以降ではNTV「夜もヒッパレ」という番組の声しか思い出せないんですよ…。

http://green.ap.teacup.com/pi-kun-osaka/

2006/8/8  19:01

投稿者:島人

そりゃそうでしょうな。(^^;
その上手かった人が、さらに上手くなってるんだから凄いよね〜。
松山・広島が近いので、たまにデビュー前の音源を聴かせてもらえることがあるんだけど、ハンパじゃなく上手いです。
何歌っても絶対に音を外さないもんなぁ〜。

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