10〜11年度第18回SEITOPOG                       第1位 神坂 33,490点、 第2位 日野原 31,790点、 第3位 内山 29,940点

2005/12/29

ヘヴンリーとペガサスが引退  

天皇賞(秋)を制したヘヴンリーロマンス(牝5、栗東・山本)が、有馬記念6着を最終戦に引退することが決まった。今後は北海道新冠町のノースヒルズで繁殖牝馬となる。移動は年明けの予定。山本師は「定年間際の自分にG1タイトルをもたらしてくれた思い出の馬。まだ走れそうなので、もったいない気持ちもあるが、いい子を産んで欲しい」と語った。
 また、G1戦線で長く活躍したサンライズペガサス(牡7、栗東・石坂)も、有馬記念7着を最後に引退することになった。北海道静内町のアロースタッドで種牡馬になる。「引退レースではゲートが悪く五分の競馬ができなかったのが心残り」と石坂師は語った。
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