芦川いづみさんデビュー65周年記念 DVD10タイトル発売!

2007/5/24

「The World Is Tilting」(4)  筒井道

げ……いつの間にか前回から2週間も経っていた……。
すみません……。




<p.130>
 l.30 abundant 豊富な
    hand gesture(s) 手振り →「フィンガー・アクション」
 l.33 conclusion(s) 結論

<p.131>
 l. 1 attempt 試み
 l. 1-2 dusk-smothered 薄暮に包まれた
 l. 3 spit out 吐き出すように言う
    venom 毒気、悪意
 l. 6 negligée ネグリジェ
    with arms folded 腕組みして
 l.10 be taken in 騙される
    old goat くそじじい
 l.11 idiot(s) 馬鹿
 l.13 a bottle opener 栓抜き
    fashion(ed) 形作る
    a kangaroo's paw カンガルーの手
    ◆実在するようですね、カンガルーの手の栓抜き(笑)。
    lie(ay) 置かれている 
 l.14 calculate(d) 算定する
    kiltago キルタゴ
    ◆痛みの単位。世界中に広めましょう!(笑)
 l.18 the Chagall print シャガールの版画
    ◆♪あなたが私にくれたもの シャガールみたいな青い夜 
    adjust(ed) 整える
 l.19 precision 正確、几帳面
    amply 充分に
 l.20 despite 〜にもかかわらず
    realization 感づくこと
 l.24 proceed(ed) to 赴く
 l.25 drawing(s) 図面
    he'd ordered 注文した
    ◆he'dはhe hadの略。過去完了のいわゆる大過去の用法。
 l.26 the Engineering Department 工学部
 l.27 detective 刑事
    statement 供述
 l.28 do 役に立つ
 l.31 in fact 実際
 l.33 guidance 指導
    proof 証拠
 l.36 unstable 不安定な →「過度の流動性を持った」

<p.132>
 l. 1-2 pachinko ball(s) パチンコの玉
 l. 3 what about 〜? 〜はどうですか。
 l. 5 by way of …のために
    a chain reaction 連鎖反応
    ◆『チェーン・リアクション』という映画もありましたね。
 l. 6 get worse 悪くなる
 l. 8 a good job けっこうな事態
 l.10 go ahead (計画などを)進める
    commission …の製作を依頼する
 l.14 heedlessly 不用意に
 l.17 official residence 官舎
 l.18 proclaim(ed) 高らかに言う
 l.20 upheaval(s) 押し上げ
 l.21 perceptible 知覚できる
 l.23 coarsely 耳障りな音を立てて
 l.24 foundations 土台、基礎
 l.25 loathsome 忌わしい
 l.26 these これら
    ◆theseが何を指すかはお分かりですね。
 l.28 a paper factory 製紙工場
    ◆何だか紙でできた工場のようです(笑)。あるいは実態のない工場。
    an avid gambler 貪欲な賭博師 →「パチンコ狂」
 l.29 his whole monthly salary 月給のすべて 
    →「その頃は大金であった約五万円の給料をすべて」
 l.29-30 a pinball game that used hundreds of metal balls
      数百の金属の玉を使うピンボールゲーム
      ◆pachinkoで通じるのかなと思っていましたが、やはり説明が入りましたね。
 l.30 mount(ed) up
 l.31 debt(s) 借金
    ◆デブトと読まないように(笑)。
    a small amount 小額 →「ほんの二千円ほど」
 l.32 a monumental loss 途方もない損失 →「七十万円ほどの損失」
 l.33 every few days 数日おきに →「三日に一度」
    winnings 勝利金
 l.35 care for 世話する
 l.36 a side job 内職
    sack(ed) クビにする
    skipping jobs 仕事をサボること →「サボタージュ」

<p.133>
 l. 1 excessive advance(s) 過度の前借り
    opportunity 機会
 l. 2 divorce …と離婚する
 l. 3 the lower echelons 下層部、下部組織
    a political party 政党


今日な、これからな、パーティ行かなあかんねん。
というわけでつづく。
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2007/5/30  0:52

投稿者:法水

>やっぱりオーストラリア産なんでしょうか。(笑)
その通り(笑)。ま、他にそんなものを土産にする国なんてないでしょうけども。

>hadなのかwouldなのか
後ろにくる動詞の形を見ればある程度見分けはつきますよ。原形ならwould、過去分詞ならhad。hitやletのように変化しない動詞とかcomeやbecomeのように原形と過去分詞が同じ形だと文脈で判断するしかありませんが。

>these これか
ピンポーン♪(パチンコなのに)

>スペルどうり読んでしまうことが
bomberを「ボンバー」と読むのもありがちですね。
これはゲームの「ボンバーマン」が悪い!(笑)

2007/5/28  20:46

投稿者:ミミズク

>カンガルーの手の栓抜き
やっぱりオーストラリア産なんでしょうか。(笑)

>kiltago キルタゴ
これってスゴイ発明ですよね。

>he'dはhe hadの略
hadなのかwouldなのかよく迷ってしまいます!

>pachinko ball(s) パチンコの玉
イギリス人にこれ何だか分かってもらえるのでしょうか。と思っていたら後で説明がありました。

>these これら
pachinko balls?(笑)

>debt(s)、デブトと読まないように・・・
と言われてもやっぱりスペルどうり読んでしまうことが・・・(笑)






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