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2014/9/30

『猿の惑星:新世紀(ライジング)』  映画道

『猿の惑星:新世紀(ライジング)』
DAWN OF THE PLANET OF THE APES

2014年アメリカ映画 131分
監督:マット・リーヴズ
脚本・キャラクター創造・製作:リック・ジャッファ、アマンダ・シルヴァー
脚本:マーク・ボンバック
撮影:マイケル・セレシン  編集:ウィリアム・ホイ、スタン・サルファス
美術:ジェームズ・チンランド  衣裳:メリッサ・ブルーニング
出演:アンディ・サーキス(シーザー)、ジェイソン・クラーク(マルコム)、ゲイリー・オールドマン(ドレイファス)、ケリー・ラッセル(エリー)、トビー・ケベル(コバ)、コディ・スミット=マクフィー(アレグザンダー)、カーク・アセヴェド(カーヴァー)、ニック・サーストン(ブルーアイズ)、テリー・ノタリー(ロケット)、カリン・コノヴァル(モーリス)、ジュディ・グリア(コーネリア)、ジョン・アイズ(フォスター)、エンリケ・ムルシアーノ(ケンプ)、ドック・ショウ(アッシュ)


  


カリスマ的な統率力を誇る猿のシーザーが、仲間を率いて人類への反乱を起こしてから10年後。遺伝子の進化、知能と言語の獲得により猿たちはさらに進化を遂げ、独自の文明を形成、森の奥に平和なコミュニティを築いていた。一方、10年前に自らが生み出したウイルスにより人類は90%が死に追いやられ、僅かな生存者グループは、荒廃した都市部の一角に身を潜め、希望なき日々を過ごしている。そんなある日、人間たちが資源を求めて森に足を踏み入れたことから、猿たちとの間に危うい緊張が走る。異なる種でありながらもお互いに家族や仲間を持ち、平和を望むシーザーと人間側のリーダー、マルコムは和解の道を探るが、両陣営の対立は激化。共存か闘いか、最終決戦へのカウントダウンが刻まれるなか、シーザーとマルコムは種の存亡を懸けた重大な選択を迫られる……。【「KINENOTE」より】

『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の続篇。とのことだけど、3年も経っていてはほとんど覚えてないよ!

で、やっぱり面白くなかった。
画面いっぱいに猿が出てきてわちゃわちゃやっている絵なんて汚くてしょうがない。
もう続篇が製作されても観に行かないぞ、と。


★1/2

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