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2014/8/20

『リアリティのダンス』  映画道

『リアリティのダンス』
LA DANZA DE LA REALIDAD

2013年チリ・フランス映画 130分
原作・脚本・監督・製作:アレハンドロ・ホドロフスキー
製作:ミシェル・セドゥー
撮影:ジャン=マリー・ドリュージュー  編集:マリリーヌ・モンティウ
音楽:アダン・ホドロフスキー
出演:ブロンティス・ホドロフスキー(ハイメ)、パメラ・フローレス(サラ)、イェレミアス・ハースコヴィッツ(アレハンドロ)、アレハンドロ・ホドロフスキー(アレハンドロ)、クリストバル・ホドロフスキー(行者)、アダン・ホドロフスキー(アナキスト)


  


1920年代、幼少のアレハンドロ・ホドロフスキーは、ウクライナから移民してきた両親と軍事政権下のチリ、トコピージャで暮らしていた。権威的で暴力的な共産主義者の父と、アレハンドロを自身の父の生まれ変わりと信じる母に愛されたいと願いつつも 大きなプレッシャーを感じ、また、ロシア系ユダヤ人であるアレハンドロは肌が白く鼻が高かったため、学校でも「ピノキオ」といじめられ、世界と自分のはざまで苦しんでいた…。青い空と黒い砂浜、サーカス、波が運んだ魚の群れ、青い服に赤い靴。ホドロフスキー監督は映画の中で家族を再生させ、自身の少年時代と家族への思いを、チリの鮮やかな景色の中で、現実と空想を瑞々しく交差させファンタスティックに描く。【公式サイトより】

アレハンドロ・ホドロフスキー監督、自伝を基にした23年ぶりの新作。

本文作成中。


★★★
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