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2008/8/13

ペルー旅行4日目〜マチュピチュ篇  旅行道

さあいよいよマチュピチュでちゅよ(爆)。
数ある世界遺産の中でもトップクラスの人気を誇るマチュピチュ遺跡は、1911年、アメリカ人ハイラム・ビンガムによって発見されたインカ帝国時代の遺跡。
世界中から観光客が押し寄せていますが、そのうち保存のために入れなくなるようになるという噂も…。





2008年8月13日(水)
 午前4時15分起床。ペルー旅行は朝が早い(笑)。
 マチュピチュは天候が変わりやすいとのことで、あらゆる状況に対応できる服装を用意。日焼け・虫除け対策も念入りに。
 4時50分に朝食を済ませ、5時30分にバスでホテルを出発。

 10分ほどでサン・ペドロ駅に到着。
 これが我々の乗り込むビスタドーム号。
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 6時5分。空が明るくなり始めた頃、駅を出発。
 マチュピチュに向かうと言うと山を登るようなイメージがありますが、実際にはクスコよりも標高は下なのです。列車は何度かスイッチバック(切り替えし)をしつつ進んで行きます。
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 マチュピチュまでは4時間(!)。
 1時間ほどしてポロイ駅に到着。ここで軽食のサービス。
 それから更に1時間半でオリャンタイタンボ駅に停車、更にマチュピチュ村のアグアス・カリエンテス駅までは1時間半。

 しばらく「ビスタドームの車窓から」をお送りします(笑)。
 この列車は上部もガラス張りになっていて風景を楽しむことができます。
 ちなみに線路に沿って流れているのはウルバンバ川。
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 10時、アグアス・カリエンテス駅着。
 少し歩いてバスに乗り、更に30分ほどジグザグ道を登ります。

 で、ようやく到着。
 奥にあるのが荷物預かり。その隣はトイレ(有料)。
 左上に見える小屋のようなところがマチュピチュ遺跡への入口。
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 世界人類が平和でありますように(笑)。
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 そしていよいよ遺跡内部へ。
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 えっちらえっちら登って…。
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 ハイ、来ました!
 あのマチュピチュ遺跡が目の前に。
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 太陽の神殿。
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 段々畑。
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 日時計(インティワタナ)。
 手をかざすと石のパワーが。来てます!
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 マチュピチュの向かいにあるのがワイナピチュ。
 ワイナピチュは「若い峰」という意味で、マチュピチュは「老いた峰」。
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 石臼と言われていますが、確証はないそうで…。
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 午後2時。昼食は遺跡の外に出たところにあるレストランでバイキング。
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 その後、3時に再びバスに揺られて下山。
 駅の周辺にある土産物屋を覗き、4時50分出発。
 列車の中では乗務員によるファッションショー。モデルのように通路を歩き、アルパカ製品などを打っておりました。
 6時20分、オリャンタイタンボ駅で降りてバスでクスコへ。
 途中で夜景を堪能。
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 8時30分。ドン・アントニオで夕食。
 様々なショーを見つつ、モルモットの一種クイやらアルパカやらを食す。
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 ちょっとJAYWALKの中村耕一さん風(笑)。
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 という訳でこの日はオシマイ。
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