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投稿者:ねーぽん
 というわけで、某所よりレスです(爆)
>飛鳥川隊長(笑)

 遅くなりましたが、その節は大変ありがとうございました。普段ない楽しさを満喫できましたよ。最後はなんだか意地になっていろんなものをかなぐり捨てて(爆)。
 入るだけならリーズナブルですし、そのうち優待券が送られてくれば、同伴者のパスポートも安くなりますし、何より池袋にあるというのがでかい。百聞は一見にしかずと言いますし、餃子やシュークリーム、アイスクリームに興味がある方は是非行きましょう(笑)。
 しかし、このスーパーナンジャビザ自体も一つのアトラクションのように感じるのがなんとも不思議。しかも、ある程度頑張ると向こう一年入場料が安くなるし。ある意味太っ腹な企画なのかもしれませぬ。
 次回は、アトラクションを普通にやってみたいですな。せっかくパスポートも安くなるんだし。

 しかし、わざわざ読みやすいように後半から先に投稿するとは…なかなかやりますな(ぉ)。


>  ダンナ、「隠し事」はいけませんなァ(ニヤリ)。

 ええ!?何も隠し事なんてしてないですよー(謎笑)
 ども、こんば……いえ、ここは「ナンジャラー!」と挨拶すべきでしょうか、サブリーダー??(←強制決定)
 さすが「ナンジャマニア」、早速普及活動に精を出しておられるようで。狙い通りでニヤリ(←確信犯)。

 では、いくつか補足えとせとらを。

>隠されたスタンプも探すようになるので、周りの目を省みず、いろんなところを探す探す(爆)。
 えー、↑コレ、「スーパーナンジャビザ」というアトラクでございます(後ろの方でおっしゃってますが)。感覚的には「ドラクエの『ちいさなメダル』集め」に近いものがあります。パスポートでは遊べず、1000円の追加料金がかかりますが、「意外とハマりますねー(ねーぽん氏談)」……というワケで。
 今度はみんなで遊びに行けることを期待しております。大丈夫、恥ずかしいのは最初だけです(ぉ)。

>他に探している人と情報交換をして在り処を教えてもらうことがあったりするのです。
 「ナンジャタウン」のアトラクション最大の特徴その2(「『1』は何!?」って? 気にしちゃダメです。)がコレ。アトラクション(「ナンジャビザ」も含め、ですが)次第では『ある程度混んでないとおもしろくない』という特徴があげられます。見知らぬ人々と、あたかも友人のように交流することができるんです。何気にコレがヤミツキになりそうな魅力なんです、ハイ。

>ところで、ナンジャタウンといえば、最近は食べ物をテーマにしたアトラクション(?)も有名。
 おおっと!! 「アイスクリーム博覧会」も常設されてます。あんまし近くをウロウロしなかったので失念されてらっしゃったようですので、念のため。

>というわけで、開始10時30分。休憩約90分。終了時刻17時。およそ5時間にわたるスタンプラリーは見事108個集めてナンジャマニアになりました。
 もっと要領よくやれてたら、もう少し短時間で終われたと思います……仕切りベタですいません……。

 そして……「『ナーンジャマニアー』!! 説明しよう! 『ナンジャマニア』とは、比較的探しやすい88個のスタンプと、巧妙かつ陰湿とも言えるヴェールに隠された20個(実質16個)のスタンプ、計108つのスタンプすべてを集めた勇者に贈られる称号であり、『ナンジャタウン』の特別親善大使という責務を負った選ばれし者なのであーる!!」

 後半へ続く。
 で、後半です。

>そのうち友人を含めた優待券が来るみたいなので、もしよければ、ぜひどうですか?
 というワケで、今度みんなして遊びに行きましょう! オモシロさはねーぽん氏のお墨付き!! さぁ、キミも未来の「ナンジャマニア」だ!!!(爆)

>「大人だけで行くのは勇気がいる」との話を聞いていました。
 えー、ねーぽん氏は途中退場されたのでご存知ないかもしれませんが、夜になるとかなりカポー(カップル)率が上がります。特に占い系アトラクションとか。「幸せの青い鳥」での『聖なるツリー』でのカポーがラブラブしている姿はもはや「風物詩」と言っても過言ではないかもしれません。

>実際やってみると意外とそうでもないかなって感じがします。もしかしたら、今回のナンジャビザがそんな感じなのかもしれませんが。
 個人的な見解を述べさせていただければ、ナムコは「エンターテイナー」です。見せ方の「ツボ」というものをキッチリ計算してます。あれはまさしく「名人芸」です。
 対して、同じくテーマパークをやっている(今現在は大変な事件でお休み中ですが……。)某S社は「職人」と言えると思います。アトラクの作りだったら決してナムコに引けは取っていません。むしろ、ある意味勝ってる部分も少ないとは言えません。ただし、いかんせん弱いのは「見せ方」。発想はいいんですけど…その点が大きな差になっているのかもしれません。

 ……起こっちゃったね、最終事態。

>なかなか野郎だけでテーマパークだけに行くのって勇気いりますよね。
 何をおっしゃるウサギさん(誰!?)!! ナンジャでは同性同士で殴り込みをかけることも日常茶飯(「にちじょうちゃめし」。)ですよ!
 確かに、「ナジャヴの大冒険」では異性がいると大変有利ですが……(「勇気のエコー」という交流があるのですが、同性同士では起こらない「相性度100%」が出たり、「運命玉のかけら」の一致が起こります。ちなみに、「運命玉の一致」が起こると、ボーナスとしてその回の冒険の獲得マネーが1.5倍になります!)。

 ……まァ確かにカポーで行った方がより楽しいのでしょうけど。
 お互い明るい未来に向けて頑張りましょう、ねーぽんさん(何を!?)。


P.S.
 ダンナ、「隠し事」はいけませんなァ(ニヤリ)。
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