2020/1/30  22:10

JA-37/AJS-37 VIGGEN 1/48  飛行機模型

SAAB JA-37AJS-37 VIGGEN

スウェーデン空軍 戦闘攻撃機

サーブ JA37・AJS37 ビゲン  

ESCII TARANGUS 1/48


ESCII
のビゲンにキャノピーを装着して、削ったらトラブルになりました。

要は、元々ガタガタで合うわけがないパーツだったのではないでしょうか・・・・


2風防が開で作れるように、実機どおりに支点のステーを取り付けました
クリックすると元のサイズで表示します



機体側にも受けの部分を作りました。
ドリルであなを2個づつ開けてカッターで切って四角にします。
クリックすると元のサイズで表示します

 

こんな感じで装着となる予定です。
クリックすると元のサイズで表示します

キャノピーは開で作る羽目になってしましたので、コクピット内をもう少し
いじらなければいけないなぁ〜・・・・・

2



2020/2/1  14:57

投稿者:nananiya72

majiri 様 こんにちは・・・ いらっしゃいませ
今回の場合は、瞬間接着剤を使っておりません。
補強のために、鉛板とプラ板を積層するのに瞬間を使っていますが、
キャノピーとの接着では通常の樹脂入り(白ブタ)を使っています。
白化防止にはウェーブの低白化タイプ瞬間というのを使っていますが、
ちょっと接着力が瞬間ではないのですが、白化はしません。
ただし、多量につけるとそれなりに白化します。
通常の瞬間接着剤の場合でも、同時に硬化促進剤を使うと、白化は抑えられます。

2020/1/31  14:22

投稿者:majirisan1954

お師匠様
ご忠告ありがとうございました。
シートの模様が少しプラ側に付く程度で済みました。
キャノピー等の透明パーツにプラ材を接着する時の
曇り防止策というのは、どうしたらええですか?
※いつも質問ばかりで申し訳ありません。

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