2019/9/25  23:33

JA-37 VIGGEN1/48  飛行機模型

SAAB JA-37 JACTVIGGEN

スウェーデン空軍戦闘攻撃機

サーブ JA37 ヤクトビゲン  ESCII 1/48

 

JA37 ヤクトビゲン 修正終了で、再度サフェーサーをかけました。
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この型は、おなかにガンパックを装備しているので、さらにおデブになっています。
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普通なら、これから塗装開始となりますが、もう1機の「TARANGUS」のほう

の組み立てを開始し、2機ともサフェーサー完了した状態から、4色塗装を開始します。

森林迷彩2機並んでも・・・というご意見があり、ナチュラルメタルのビゲンを検討
しましたが、ちょこっと型が違い(垂直尾翼、下面のナニカニ・・など)ます。
さらに、こんなにペーパーかけていますので、「銀」だと小傷が心配です・・・・

なお、「TARANGUS」はぜひとも迷彩と決めていましたので、
銀にするならば、どうしてもこっちの「ESCII」になっちゃうんです。

ということで、森林迷彩で派手なナンバーが入るのと、入らないのとを、作り分け
たいと思っています。 


TARANGUS」のほうは、パーツの分割が細かすぎて、作りにくい感じがしています。

たとえば、胴体に取り付く小さなインテークやアウトレットまでもが、2分割・・・・・とか


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さて・・・・先日完了したMIG-27なんですが、 用途不明のステーが後胴について

いました。   なんかのステップ?・・・にしては・・・ と思っていたのです。
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なんだかわからなかったのですが、 中華キットのMIG-27の箱絵をみたら

なんとここに爆弾が・・・・   兵装ラックだったんですねぇ〜。。。
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どうみても、搭載量が少なそうなので、こんな工夫をしているんでしょうが、
機体のバランス的には大丈夫なのか??

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兵装としては、こんなところにロケット弾ポットが付くはずもなく、素直に同じ爆弾にしましたが、

うる覚えで塗った色が、大外れ(笑) 最終的には合わせましたが、パーツの穴埋め

のポリパテがありまして、小さな爆弾2発相手に半日つぶれました(爆)

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完成の画像ではわかりにくかったのですが、再撮影しました。
こんなところに回転銃身の30mm機関砲がほぼむき出しで搭載されています。

携行弾数は260〜300と言われていますが、なんバースト可能なのでしょうか。 
これは強力な対物兵装ですが、携行弾数は米軍A-10の1/4程度らしい。

ただし、航続距離はA-10ほどもないので、このくらいでもいいのかも・・・・・



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