2017/7/18  0:07

夏の暑さにも負け・・・そう  飛行機模型

飛行教導隊T-2練習機(後期型)

フジミ1/48

 

梅雨明け(宣言)もまだなのに、窓の外からは

早くも「蝉」の鳴き声がしてきました。。。。

 

カラスが少しは静かになったかと思ったら、今度は蝉ですねぇ〜

 

T-2アグレッサーは日の丸が入りました。
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塗装パターンは極初期の直線的なミグシルエットです。

その後の塗ったくりパターンや日の丸を塗りつぶした汚いパターンは

趣味ではないので、やりません。。。


以前、5空のファントム「モウモウ号」はやりましたが・・・・・

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フジミは機体塗装をエアクラフトグレー#74と指定しています。

ハセガワの1/72も#74ですが、1/48だとガルグレー#315( -“-)┌ヤレヤレ

エアクラフトグレーでは、青かろうということで#315にしました。

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ウォークウェイラインとレドームは#40、シルエットと防眩は#119です。

#2や#33は使わない主義・・・・・#92はたま〜に(笑)

 

T-2による飛行教導隊の発足時や運用時は、全く詳しくなかった

のですが、今般調べてみて、一気にF-15DJになった理由がわかりました。

 

マイナスGがかかると燃料投棄ベントから燃料漏れする画像なども

見ていますので、想定以上の機動をするんだな・・・とは、なんとなく

想像していましたが、殉職を伴う事故(広義の空中分解)が起こっていたとは。。

 

F-104をアグレッサー用になぜ残さなかったのか?という記事も、当時

みましたが、そんな深刻な戦闘機としての強度不足の疑惑があったとは

知りませんでした。。    ということは、派生型のF-1も?。。。

 

レッドダイヤモンド、大丈夫か??

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