2010/6/9  20:39

こいつもガッタガタ・・・だった。  飛行機模型

スペースシャトルの輸送機ボーイング747の胴体が貼りあがりました。

ご覧のとおり、パテと刻みとプラ板補強跡が痛々しいですなぁ〜・・・

それほどのガッタガタぶりでありました。

             NASA御用達のB−747
クリックすると元のサイズで表示します

垂直尾翼も、うすくしてシャープにしてあります。

同様に主翼も水平尾翼もかなり「粉」にしないと、すっきりとした表面には
ならないようです。

通称「ジャンボ・ジェット」でお馴染みの機体なのですが、当時のワイドボディ
機はすべてジャンボと呼ばれており、日本だけで747をジャンボと言っている
と思っておりましたが、そうじゃないようです。


ボーイング社は鈍重そー ということで嫌っておったとか・・・・
今は喜んでいるような・・・・自社でもジャンボと言っておるようです。

背中の荷物のスペースシャトルもこんな精度だったら泣けてきますが
さて、どうでしょう。。。。。

なんとか、放棄もせずに続行できそうです。

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2010/6/11  20:05

投稿者:nananiya72

あずま さん こんばんは

艦艇は全部「戦艦」w キャタピラがあれば全部「戦車」w
小型の軍用車両は全部「ジープ」w とか・・・・
垂直尾翼が似てるからと「B−52」と見誤ったりして
事実をゆがめている新聞もありますね。

あずまさんの仰るとおり まったく同感でございます。

そうそう、空自のC−1は大型ジェット輸送機なんだそうでありますヨ。

軍事音痴を嘆くのは、石破さんだけでもないんだなと安心しました。

2010/6/10  20:33

投稿者:あずま

一般人は、ワイドボディどころか、旅客機はなんでもジャンボといいますから。
小型飛行機は「セスナ」で、蒸気機関車は「デゴイチ」。
戦艦は「ヤマト」で、四駆のクロカンは「パジェロ」。

それはおいといて(^^)//
荷物のほうは、楽勝ですよ。多分。きっと。
がんばってください。
荷物だけ、なぜか2機も持ってます。
1機は蜜柑山に埋もれてますが。。。。。

http://plaza.rakuten.co.jp/azweb

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