2010/5/20  21:14

アイテムは一気に現代へ  

スペースシャトルも、あと数回とか。 そのあとどーするんでしょうね・・・

 そもそも宇宙開発ってやつにはあまり興味がありません。
ボイジャーやハヤブサやハッブル望遠鏡、偵察衛星にはロマンを感じます
衛星写真も好きですが・・・。

 日本人宇宙飛行士(飛行士ってのは抵抗がある)があがりますと
ニュースになるは、実験やら、地上との交信なんてのが話題になるりますが、
お約束の一般ウケするような実験には、コレも抵抗がある・・・

ま、他にもいろいろ世の役に立つようなことはやっているんだろうケド

高額な費用を使っての、紙飛行機だのメダカだの、芽がでるとかでないとかって
なんなの?

 とはいえこのシステムのなかで、もっとも興味があるのが、ジャンボジェットが
シャトルを背中に乗せて輸送するというもの・・・・

これは初めて見たときは「びっくりしたな〜モウ」でありました。

           これは錦鯉ではありません・・・・(笑)
クリックすると元のサイズで表示します

中古キットをオークションで入手したものですが、胴体が歪んでいて、矯正のため
6ヶ月ほどこんな状態で放置しておきました。 その間にデカールも・・・・

 さて緊縛を解放してみると、やっぱりまだ歪んでいますが、もともとのゆがみ
具合を忘れてしまって・・・(爆)   評価がむずかしい・・・・・

           大型機の常として、補強を開始しました。
クリックすると元のサイズで表示します

これは、コンコルドなどとは違い、板厚で補強する方法にします。

実機はオフィスビルのフロアの天井裏を連想するようなロッドで支えたり、
吊ったりの補強がされています。

一方キットでは背中のシャトルオービターには隔壁のパーツがあるのに、
本体?にはなんにもなしのモナカ状態とは、いかにも不安です。


ただ、歪んだまま補強しちまっているような気がするのですが・・・・・・

おお〜い Kさ〜〜ん 
たんまり持ってるシャトルと並べよう〜。。
0



2010/5/24  20:50

投稿者:nananiya72

ナツパパ さま   こんばんは・・OLYMPUSの一眼はいかがですか?

シャトルオービターはすでにスミソニアン保存されていると思いましたが
未確認です。
B-747とのセットでの保管ってのは、日本的感覚ではムリっぽいと思いますが、
かの国の歴史的な科学的文化財なわけですからあのぅ〜そのぉ〜
ジャンボは多分デビスモンサンでしょう。

あのジャンボは日本航空のお古でして、もしかしたら旅好きのナツパパ
さまあたりは、搭乗経験がおありになるかも知れませんよ(笑)。

2010/5/24  20:39

投稿者:nananiya72

あずま さん こんばんはです。

着々と準備などと・・・放置していただけです(笑)

クセはちっとも治っておりませなんだ・・・
アッチを嵌めると、コッチが弾けます それにプラの劣化でしょうか、
フチをちょっと捻るとぴちぴちってひび割れます。

アチコチに鋸を入れて、補正補強しますが・・・・・
大丈夫でしょうか  といった状況です。

毎日のように袋を破ってます(爆)



2010/5/23  11:08

投稿者:ナツパパ

シャトル共々どこかの博物館で保存展示していただけないものでしょうか。
大きさに口あんぐり、としてみたいもんです。

http://.

2010/5/22  20:36

投稿者:あずま

裏で着々と準備を進めていたのですね。
完成、楽しみにしています。
さて、こちらは蜜柑病をなんとかしなきゃ。

http://plaza.rakuten.co.jp/azweb

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