2015/7/26  12:21

銀色の機体/3番機以降  飛行機模型

F-86F30 

T-1

MIG-17

RT-33 

 

F-84RT-33と仕掛けましたら、あれもこれもと気になりまして、

おなじく1/721950年代ジェットの連作になっています。

 

お馴染みのセイバーです。

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初期の自衛隊はこのタイプですが、ライセンス生産分は

主翼が違います。

後退角はこれでよいのか??最新版のエアフィックスのF-86E

相当のキットとは角度やスパンが合ってますので、いいのか??

古いモデルアートに詳しい記述があったので、要再読ですね()

 

国産初のジェット練習機 T-1

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この頃のお題は「銀」なのですが、初期の試作機とかには「銀」も

ありますが、なんといっても芦屋の白地に赤のストライプの印象が

ありますので、一個ぐらいは外してもいいか・・・・

あちこち、まちがっているようなキットですが、スタンドつけて

会社のデスクに飾る分には問題ない

出来ればいいや的に気楽にやろう()

 

MIG-17

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ミコヤン設計局前作のMIG-15がいろいろと問題があったらしく、

実質MIG-15の完成形らしい。

KPのキットのようですが、箱なしなうえにMIG-15のパーツが

ごっちゃに入っていて混乱

合いは悪くないにしても、削ると彫起こしが困難なほどの

細かい凸モールドで、結局つるつるにしてしまいました。

 

RT-33

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フランス空軍でなんとか完成しそうです。

 

4機まとめて、これからサフェ―サー吹きます。

 

いくつかある72スケールをまとめて収納してある大箱を開けましたら

1950年代のジェットフィアットG.91やらG.91Yも出てきました。

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