2015/5/11  22:17

第29回SLB展示会・救難機編  飛行機模型

29S.L.B作品展

 

そしてもう一つのテーマは「救難機(捜索機)」です。

 

Canada機中心の制作と展示です。

このブログでご紹介したものが多くならんでおりますが、

左端のHAS3(多分レベル1/72)はホビーショップはせがわ店主殿の作です。

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フライングバナナについては、キットが手に入らず、空自版と米軍版を断念しました。

 

アブロ・ランカスター(ハセガワ1/72)です

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自作ながら、色合いといい仕上がり状態といい

今回のフォトジェニックを上げたい(笑)

 

UH-60J(イタレリ1/48改造)空自救難ヘリコプター

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キャビンには救難用具のザックやらツールボックスやらの小物が

仕込まれており、作者のノリが感じられます。

 

MU-2A(フルスクラッチ1/48)空自救難捜索機

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キャノピー周りの整形にご苦労されたそうです。

 

実機すでに退役していますが、入間ではよく見る機体で、軽快な音とともに

けっこうなスピードで飛んでおりました。

72のキットを持っていますが、組み立て順と塗装順を考えると

こんがらがってしまい、メンドくさそーなカタチです。

 

せっかくなので、おなじくフルスクラッチのMU-2J(フライトチェッカー)です。

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こちらは、胴体が少し延長されているタイプで、

カタチ的にはバランスがよいと思います。

これも1/72のキットを持っていますが事情はご同様(笑)

 

 

次回はその他の展示品をご紹介します。
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