2013/12/28  17:44

これも震災被害  

 

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津波の泥水に浸かってしまった松島のF-2Bの話題がありました。 
当初6機を修理すると言っていたのですが、
 
最終的にあと7機増えて合計13機修理再生となったそうです。 
 

6機ぽっちじゃ利益が〜・・・とか、仕事量が〜・・・人員が〜・・・設備が〜・・・とかで
 
ヨコサン様にごねられたのかもしれませんが、

やはり三沢派遣での借り物運用では不自由だったか・・・・
 

いやいや、懸命作業の結果13機となったんでしょう。。。。うん
 
 
 
基地の整備員が秋葉原パーツと予備パーツでこつこつとやれば、
何機か再生できないものなのでしょうか
 
そうすれば、安くつくし、なによりも教育になるじゃないか、などと戯言をはいてみる・・・・
 


それにしても、修理するための部品もアメリカから買うそうで(出荷のニュース有)、
ワーキングシェアーは守られるんだ〜

 
主翼は片翼づつだったもんね。。。。また生産設備がもうなくなったとかで、
えらく高くつふっかけられているような
気がするのだが、、、、

納税者としてはだね・・・・・以下自粛(笑)
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2013/12/30  16:29

投稿者:nananiya72

以前実家のクルマが河川氾濫で水没しましたが、泥水に含まれる粒子は
相当にしつこく電気系はもとより、可動部、駆動部、回転部に入り込み、
昔のクルマとはいえ、流石の我が親父さまもお手上げでした。
まして、最先端の塊でさらに相手が海水では・・・・
さらに、命がかかっているとなれば、どんがら以外は殆ど交換でしょう。
逆に密閉された区画に置かれている電気系装置のほうが助かっている
ような気がします。

2013/12/29  23:48

投稿者:JackD

国内にお金が落ちるようになってると現状では許しちゃうタイプです、わたくし。
電装系メインと思っていたのですがフラップなんかもとっかえのようですね。逆にどのへんが残るんだろ??

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