2011/6/8  21:59

やってはいても、こんなモノ  飛行機模型

M-ing もやってはおりますよ。

こんなんですが・・・・・・

1/200の「777」です。

訳あって、塗装は ひ み つ  でございます。

クリックすると元のサイズで表示します

仕掛かり中のC-118(DC-6軍用)は機首形状の修正中
クリックすると元のサイズで表示します

だいぶダグラスっぽくなりましたかね・・・・

濃側面ラインのつながり具合はイマイチかな??
それよりも、民間型と軍用型の金型組み合わせの誤差でしょうか
あちこち、段差があり、胴体の平滑化には苦労しています。

昨夜エンジンナセルを装着しましたが、ここでもまた段差が・・・・

さて、バックにある箱なんですが・・・・・

そうです。CANADAのNeptuneです。
クリックすると元のサイズで表示します
はじめたばかりです。

CANADAというのと、先に購入してあるレジンパーツを使った
P-2J の制作のためのトライアルのつもりであります。

このキットよく見ると、微細な凸モールドで、ペーパーをかけるのが
もったいないような・・・・・・


でもレジンパーツを組み合わせようとするとどうしても削るようです。

今でもデカール買え・箱買えのハセガワビジネスの具ですが、
なかなか素姓はよろしいキットのようで・・

 

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2011/6/12  8:28

投稿者:nananiya72

JackD さん こんにちは・・・
毎度コメント恐れ入りますです。

このNeptuneはやはり古い金型、胴体のあわせ口は少々めくれていますので、
ペーパー必至。
さらに、カナダ機となると、胴体側面のフェアリングを
いくつか撤去しなければなりませんので、かなりの凸モールドが犠牲になります。

やはり、かなり作りにくい。

「777」はたのまれもので、オリジナルマーキングになります。

2011/6/10  8:54

投稿者:JackD

繊細なリベット表現なんかもペーパーがけに手が止まってしまいますね。しかたないと腹をくくるしかないんですが。
どんな塗装になるか楽しみです。

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