いつも喜び、 絶えず祈り、 すべてを感謝する。 そのような日々を過ごしたい。

2009/1/19

フィールド・オブ・ドリームス  スポーツ

もう一度見たいと思って録画していた
「フィールド・オブ・ドリームス」
なんと去年の1月7日に録画したものでした。
1年間見れなかったとは。


あの不思議な声は、自分の内面からの声。
父との絆を取り戻したいと言う願いが
男のロマン、少年の夢が叶う。

ファンタジックな
起こりえないことが起きる
そんな映画が好きです。

見える人と、見えない人がいる。

破産の瀬戸際にあっても、それを電話で告げない妻。
同じ夢を見ることができるって
素敵なこと。

現実の物質的なものにとらわれない

フィールドのあっち側と、こっち側。

もしあなたがまだご覧になってなかったら
どうぞ夢の野球場へいらしてください。

いまや野球も男女を問わず楽しめるスポーツになりました。
(サッカーまで)

でも私にはすべては理解できない夢が、
そこにはある。
そんな気がしました。

かつて少年だった人だけが知っている夢が
そこにある。

クリックすると元のサイズで表示します

空の旋律
northland-art-studioさんからお借りしました

・・・ここを野球場にしなくては・・・・
さて、だれが来るでしょうか。
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2009/1/20  0:34

投稿者:モネ

そうなのですよね。
これは父と息子に捧げられた映画だと
今回つくづく思いました。
夢が実現して良かったですね。

2009/1/19  23:22

投稿者:玄柊

この映画を私は5回は見ています。初めて見たとき、父と子のキャッチボールシーンを見てあこがれましたが現実には子供がいませんでした。しかし、今、その夢を実現しています。
「夢は実現するためにある」
それが、この映画の最大のメッセージかもしれません。
そして、心から見ようと思っている人にしか見えないものがあることを教えてくれたのもこの映画でした。
夢の野球場は、私の心の中にいつも存在しています。素晴らしい映画でした。

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