あやしいお話を聞きに

2019/9/23  18:45 | 投稿者: masuko

 土日とお仕事しました。

 夕べは同居人がいなくて一人の夕食だったけれど

 お仕事の帰りにコンビニでレギュラー缶を一本買って

 一人で慰労会。

 
 で、世間では今日もお休みのようです。

 今日はちょっとお話(怪しい系です)を聞きに浜松まで。

 けっこう読書の時間が確保されますね。浜松は遠い。

 読書の成果はあちら➡どうぞ  もうひとつ➡どうぞ



 お話の方はまあ、今まで仕入れて来た怪しい系とそれほど違いはないのでふむふむと頷いて来たのですが

 こういう所に行くと、「本当になりたい自分」とかいう言葉がよく出てくるんだな。

 そういう時に

 ん・・・・って考え込んじゃう。

 願い、夢、なりたい、・・・こういう言葉にパッと反応できないわけです。

 
 十分に幸せだし。

 
 近年ではそれなりに清水の舞台から飛び降りて自分の世界を広げたし。(ハープのお仕事のことね)

 つまり、こっち系の人ってそういうことをけっこう進めるのね。

 たくさんの扉の中から一番、怖い物、禍々しそうなものを選べ。そしてアクセル踏め、そしたら見えない何かが後押ししてくれる、助けてくれる・・・

 自分が自分を妨げている、
 ちょっとでもやってみたいならそれを自分に許可する、
 できない理由(言い訳)を考えるのが脳、脳が働く前にやれるかもって感じている自分を大切にしろ・・・

 みたいなね。


 そういうつもりだったかどうかは知らないけれど、

 けっこう怖い選択をした。そしてアクセル踏んだ。そしてそれなりの新しい世界を獲得した。


 さて、まだ、これ以上、どういう選択が残っているだろう。

 
 まあ、若い人たち向けのイベントだから、仕事や結婚やいろいろな夢があるだろうからね。

 シルバーが聴く話じゃないのかもだけれどさ。

 でも、チャレンジという意味ではまだまだチャレンジしたいようには思うのよね。

 それが夢なのかなりたい自分なのかはよくわからないけれどね。
 
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