さあ、まだまだハープの楽しさをみつけますよ。

2016/7/19  17:59 | 投稿者: masuko

 ハープレッスン日。2年後目指して会費の積み立て開始。月1000円を2年間積み立ててそれを発表会参加会費とする。まあ、一度に払えない金額じゃないけれどさ、積み立てるっていうのが、なんか楽しいよね。2年後を楽しく目指しましょう。どんな自分が待っているかな。

 夕べ、ネットいろいろ見ていて、前々からちょっと気にしていた「ハープでヒーリングをする」方と、ライアーでは日本一と言われている方とのジョイントコンサートを発見。

 これは行ってこなくちゃっと早速、申し込む。前日にはライアーの方が教えて下さるライアーワークショップもあった。初心者でもOKとのことなので、これも申し込む。

 八ヶ岳なんだけれどさ。コンサートの会場がちょっとしたペンションになっているらしいので宿泊も。そして、ヒーリングは受けられるのか聴いてみたら、ハープヒーリングセラピーを受けられるとのこと。

 ウフフフ。楽しみですねえ。どんなことをしてくれるんでしょうか。

 下に紹介したものを読んでいて思った。「子守歌」いいね。子守歌をハープ、ライアー、リコーダー、歌、色々な方法でレパートリーに加えるといいな。よしチャレンジしよう。

★ハープ・セラピスト 中野 智香子
京都府生まれ、13歳よりハープを始める。国立音楽大学ハープ科を卒業。ヨゼフ・モルナール氏、井上久美子氏に師事。卒業後、クラシックから邦楽・オリジナル・ジャズまでジャンルを越えて活躍。

ライフワークとして'84年よりハープでの胎教コンサートの企画を始め'91年には眞子様がお腹にいらした秋篠宮紀子妃殿下のために演奏。'90年より、痴呆症及び介護を必要とする方の為の音楽療法を続け'01年より、ハープ・セラピストとして新たに活動を始める。

21世紀に生まれる新しい命のための胎響コンサートをはじめ、音楽療法としてのカウンセリング及びセッション、講演、トーク及び演奏によるセラピー・コンサートを医師と共に活動を始めた。
いのちの大切さ、子守唄を歌い続ける意味、家族のあり方、いのちの繋がりなどを、ハープの音色と共に伝えている。

栄養学・バイオ電子工学博士、増川いづみ博士の教授による、アメリカで唯一、天体と音と人間の関係性を20数年前より研究しているカイロス・インスティチュートオブサウンドヒーリング社によるAcutonicsの正式プログラムによる音叉と周辺ツールを含めて痛みを一切伴わない心身に関する音と振動療法による施術の資格を、2015年1月18日にAcutonics認定Level2を取得して、認定者となる。

「人間と人間の心と心に47弦の天の調和音(ハーモニー)で愛の周波数を響かせる」ことをテーマとして"安らぎ""元気"をプレゼントしている。
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