広いねえ!後楽園

2015/10/27  16:18 | 投稿者: masuko

 日本三名園っていうのは金沢の兼六園、岡山の後楽園、水戸の偕楽園だよね。これでやっと二つ目だ。水戸にはいったことがない。

 ともかく広いね。お殿様がお隣のお城から船でいらしたとか。殿様もいろいろストレスたまったんかなあ。ゆったりと月を愛でたり、お茶会したりしたんかな。
 当時もこうのとりを飼っていたそうだ。

 芝はほんの少しでけっこう田畑の部分も広かったらしい。

 ウィキより

 後楽園は岡山藩主・池田綱政が岡山郡代官・津田永忠に命じて造らせたもので、1687年(貞享4年)に着工し14年の歳月をかけ1700年(元禄13年)に完成した。岡山市内を流れる旭川をはさみ、岡山城の対岸の中州に位置する。藩主が賓客をもてなした建物・延養亭(えんようてい)を中心とした池泉回遊式の庭園で岡山城や周辺の山を借景としている。江戸時代には延養亭を茶屋屋敷、庭園を後園または御後園と呼んでいた。1871年(明治4年)、園内を一般開放するにあたって、これを後楽園と改めた。

 青い空がまぶしかった。10月の旅行はお天気に恵まれて感謝感謝です。

クリックすると元のサイズで表示します

巨石を切って持って来てもとのように組み立てて置かせたそうな。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

船着き場の跡
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
0



コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ