夢からの手紙 辻原登

2014/11/25  19:13 | 投稿者: masuko

 この方のものは初めて読んだ。改題して文庫になって最近発売されたみたい。「恋情からくり長屋」。それを本屋でみてなんとなく読んでみるかと、図書館で。

 雰囲気が違う。いままで読んだ時代小説と。どう違うのかな。「味わい深い」と評していいと思う。でも、また彼の物を読むかというと・・・・どちらかというと苦手なタイプかな。

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