夏しぐれ 時代小説アンソロジー

2014/1/26  19:47 | 投稿者: masuko

 季節はずれの題名だけれど、またまた縄田さん選の短編集を読んだ。横溝正史さんと藤原緋沙子さんのものは初めてだった。夏といえば怪談なのかな、なかなかおぞましいお話五篇だった。時代小説も奧が深いね。

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