kotoba日記

 
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投稿者:小久保圭介
素敵なライブになると良いなあ、
と思います。
去年の島風食堂、
一昨年の淵上純子とbikkeとのジョイントライブ、
その前の加川良とのジョイントライブ、
と3年通っているけれど、
どれも素晴らしかった。
得三の森田さんもブログで、
「この人がどうしてアマチュアなのか、というのがわからない」
みたいなことを書いていました。

中央線は頭の上を
明日へ明日へとひた走る (古井の坂)

とか、

東と西の風が行き交う

とか、

ポプラ並木の続く限り
あなたの肩を離さない

とか、

空の粒まで、のぞけるような

とか、
僕は好きです。
一年に一度のライブ、
北海道は、
網走からの歌、
良い夜になると良いなあって、
いまからワクワクしています。
投稿者:まりりん
小久保さんのオススメ。
ロマンチックな言葉に浸ってみたいと思っています。
投稿者:小久保圭介
はじめまして。
時々、
木蓮堂さんのツイッターを、
読んでいますよ。

今日、この記事を書いて、
書き忘れたことがあります。
地下鉄に向かう途中、
それを考えていました。

犬塚康博氏の曲は、
流動化しないということです。
あたかも、
それは、
建築物のように、
そこに、
建っているのだ、
ということ。
三島由紀夫の作品群を、
思い起こしましたけれど、
あのように、
装飾過多でもない。
ただ、
共通するのは、
美しさ。
犬塚康博氏の楽曲を聴くことは、
構造主義を考えることに、
とても役立つ気がしています。
それでいて、
ロマンティック。
かつ、
僕には、
本人は否定すると思うのだけれど、
実は、スピリチュアル。
でなければ、加川良さんの、
カバーはなかったのでは。

そんなことを、
つらつら考えながら、
地下鉄に乗りました。
光晴様、
コメント、
ありがとうございます。
投稿者:木蓮堂
犬塚氏三昧の一夜になりそうで、今からわくわくします。2010.06.12 島風食堂 以来のライヴですね。今回はフィドルも入るし、犬塚ブラザーのベースも入りと、音づくりが想像できて、まちがいなくよきオンガクになりそうですね。

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