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わがまま気ままに綴る、身の回りの自然色々
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投稿者:泉
おひさしぶり〜!

タルコフスキーのノスタルジアって映画には、コケの生えた床の起伏を主人公が見つめる内にやがてそれは故国の野山に変わり、彼の生家へと一続きになっていくという驚異的に素敵なシーンがあります。

ここでも微視的な物から巨視的な物への転換が起こっています。
苔の群落の起伏も広大な森林の起伏も、同じようなフラクタル性を持っているからこんな連想が可能な訳なんですね。

庭やビオトープ造りに、積極的にフラクタル性を取り入れると入り組んだ環境を積極的に造り出すことができ、結果として複雑なニッチを確保することが期待できます。

つまり、比較的小面積でも、多くの生物に住処を提供できるようになる可能性が生まれるんです。

投稿者:ごん
こんにちは。こんばんは。
先日お会いした時は、ありがとうございました。
「斑入りノシラン」を検索してやってきましたので、足跡つけておきます。

チャーシュー麺すごいですねー。
チャーシューの花(びら)みたい。

こないだ、苔をじっと見る機会があって(どんな機会?)思ってたんですよ。
「なんか山みたい」って。

なるほど、そうやって見ると京都の庭々も面白いんですねー。

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