けいこの雑記帳

 
ブログ開設 2008.8.17
けいこのHP「ちいさな輝き

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投稿者:けいこ
長い間苦しんていだ症状が緩和されたのは腕の良い外科医がいたからこそですよね。
リスクも多い箇所の手術なので不安もたくさんあったことでしょう。
それを直ぐに決心したということは、相当苦しい症状があったのでしょうね。
無事に成功して本当によかったです。

主治医との信頼関係。
私も3年前にそんな関係を持てた医師がいます。
左腹部の痛みの原因が分からず、検査入院をしてもなかなかつかめず、結果的に尿路結石を診断されたことがあります。
退院後も痛みは治まらず、同じ病院の他の先生に診てもらうと帯状疱疹だと分かりました。
それからは何かある度、その先生を指名して診てもらっています。
先生が他の病院へ移ったときは、その人を追いかけて病院を変えたほどです。
そして昨年、胆のう摘出手術を勧められたとき、痛みの発作から解放されたいという思いもありましたが、その先生を信頼して決心しました。

今から思えば、その先生のところに行けばよかったと。

咳のほうもだいぶ治まってきました。
また、ぎっくり腰を起こして10日が経ち、ほとんど痛みを感じなくなりました。

投稿者:オコジョ
もう13年ほど前になりますが、新潟県の長岡市に単身赴任していた頃、両手両足に痺れがありました。会社の健康診断で、医師に相談したのですが、当時は東京・新潟・長岡と一年に4回という転勤が続きストレスではないか、そのままになりました。
その後も病状は改善されず、長時間同じ姿勢をとると、立ち上がるときに、一時的に足がふらつき、定年になって、一度整形外科で診察しました。しかし、レントゲンでは頚椎の以上は無く、内科的なものか歳のせいと・・・
歳のせいといわれると、そうかなと・・・
4年前には痺れはひどくなり、急速に悪化、階段をおりると、手すりを持たなければ怖くて降りれない歩行障害となりました。
内科・神経内科と見てもらいましたが、脳や糖尿病などの内臓的には問題なく、CTやMRIで調べて頸椎椎間板ヘルニアと頸椎後縦靱帯骨化症と診断されました。握力は20キロ以下と女性でも力の無い人並みでした。バランス感覚は極めて悪く片足で立つことは不可能でした。

医者の話では長年にわたり、回復する神経もあるが、死んだ神経は回復はせず、どの暗い回復するかは不明。しかし薬による回復は不可、放置すると、歩行不能や、首への衝撃で全身麻痺か死ぬ場合も考えられ、手術しかない。手術は、病気の進行と全身麻痺の防止、いくらかの症状軽減で完全回復は無いが、手術するかはあなた次第ですと、誰だって手術するっていいますよね・・・(笑)

手術のおかげで、両手両足は痺れて、バランスは悪く、杖なしで野山は無理ですが、それなりに慣れてきました。でも、腕のいい主治医で感謝です。
医者との信頼は大切ですよね。

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