こちらのページは2005年4月から2010年1月までの記録です。見にきて頂きありがとうございます。 沢山の絵と写真がはいっています。 中身を覗いてください。
「茶々」を観に  つれづれ

クリックすると元のサイズで表示します「茶々・天涯の貴妃」を見てくる。

 織田信長の血を受け継ぎ、秀吉に深く愛され、愛する秀頼と共に、大阪城で一生を終える。

 和央ようか(茶々役)は宝塚を退団した男役のスターだった人らしい。
そんなんでちょっと男の声かと勘違いする場面あり。

 友人が宝塚フアンで、一緒に見に行ったけど、脚色あり過ぎで、茶々の一生を2時間程で、かいつまんだ内容だったので、ちょっとなぁって感じでした。

 辛口コメントかな?
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