こちらのページは2005年4月から2010年1月までの記録です。見にきて頂きありがとうございます。 沢山の絵と写真がはいっています。 中身を覗いてください。
防衛省  東京さんぽ

 予約をすれば見学が出来るとかで、ちょっと前に予約を入れて、早速ゴー。
 JR市ヶ谷駅より徒歩8分位。
↓国防省です。門近くには物々しい警備で写真を写すとフイルム没収?
そんなことはありません。いたってオープンでした。(ほんの少々撮影禁止がありましたが)
「庁」から「省」になって、色々と作り変えられたんだろうなぁ。
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↓この立入証を首から下げて、今日の午後の見学者23名。
 毎回、こんな多くの見学者が居るのかしら?以外でした。
こちらを退所するときでしたが、全員の物が変換されたか、確認後退所できました。
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↓市谷防衛省の敷地は23ヘクタールだとか。
地域内に起居する自衛官を含め、約1万人の職員が勤務していてその必要のための施設は写真に入りきらない建物群(この建物はほんの一部)。その一部で、左の建物 庁舎A  右建物庁舎D
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↓大講堂  ここは昭和20年8月、米軍に接収され、翌年5月極東国際軍事裁判(東京裁判)の法廷として使用されたそうだ。
 上(2階)は一般傍聴人席(被告関係者や家族)
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↓この大講堂の床は30cm角のナラ材で約7200枚からなっているそう。
こちらへは、移築されたものですが、大変な復元だったんでしょう。
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↓まだ映画の記憶が残る、「硫黄島からの手紙」
その栗林中将(この写真は本人です)。彼から子供達に送った絵手紙が置かれていました。
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↓もう一枚 栗林中将
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↓2時間ちょっとの見学も終了間じか。
休憩タイムたった15分。ここにはスタバあり、物販あり。でも、これではゆっくり買い物も出来ない。
 時間オーバーや、勝手な行動は絶対ダメ!
やっと買った物。絵葉書とストラップと・・・
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↓明細柄のバック。これって、自衛隊員が使ってる布とかでしっかりしてる。
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 やれやれ、先ずは防衛省見学終了。さて次は・・・。
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