自死という生き方 読後感

須原秀一著 自死という生き方 覚悟して逝った哲学者 双葉社 初版2008.1.25
私マイクスタンディングが これから読み始め 読後感の書き込みにチャレンジしてみます
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山折氏と文通とは凄いことです
集団の構想は マイクも理想とするエピクロスの園に似てURL
https://sky.ap.teacup.com/applet/jishi/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83G%83s%83N%83%8D%83X%82%CC%89%80&inside=1&x=19&y=9
にも何度も取り上げています
マイクが必要を訴える安楽自死センターは終末期支援施設なのです
山折氏に評価いただきたいものです


https://sky.ap.teacup.com/jishi/
投稿者:コバテツ
山折氏とは文通をしていて、今後やりたいこととして、お釈迦様の終末時のような集団を作りたい、ということに賛成して貰いました。
どこかの山村で廃屋を借りて、自給自足の生活を集団でする。
義務も規則は何も無し。出入り自由な集団。
お金はほとんどいらない生活。
毎日議論をして過ごす。
私のテーマは「不戦」。その他「悟り」とか、何でもよい。
しかし体力とエネルギーがもう尽きている私には、夢に過ぎません。
そういう気持ちで今年は生きて行くつもりです。
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