自死という生き方 読後感

須原秀一著 自死という生き方 覚悟して逝った哲学者 双葉社 初版2008.1.25
私マイクスタンディングが これから読み始め 読後感の書き込みにチャレンジしてみます
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マイクスタンディングのHPにもご訪問ください

 

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10日前に自裁死を語ったとのサイト記事がいくつもある
単に病院死が嫌だからと言うだけのように書かれている

東スポWEB(下記URL)には
己の最期を他人に弄繰り回されたくない
三度目の短銃入手に失敗し 入水した
とかある
「理想的な死に方」「自我を貫いた」的な取上げ方はおかしいと思います・・とエキサイトニュースの読者コメントにもある通り 論客らしからぬ死に方に寂しい思いがします

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/893419/
投稿者:コバテツ
西部氏について
氏は左翼学生運動から浅間山荘事件あたりで、保守に転向したようで、今は保守の論客として活躍している、と言われていて、私としても関心を持っていました。
左翼から保守に転向したことを私は評価していますが、その保守の内容は、左翼学生運動への反論に過ぎない、と残念に思っていました。
今回の自殺が彼の思想で一番印象に残ることになる、と関心を高くしています。
遺書が公開されて、分析が進むことを期待しています。

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