自死という生き方 読後感

須原秀一著 自死という生き方 覚悟して逝った哲学者 双葉社 初版2008.1.25
私マイクスタンディングが これから読み始め 読後感の書き込みにチャレンジしてみます
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いつもながら恐れ入ります
マンネリになったこととは別に 色々とやるべきことが他に出来て 思考が止まっています
でもライフワークとして 最期の実践を焦っていることは間違いありません
何方かのけし掛けを願っているのですが それはコバテツさんかも知れません
投稿者:小林哲夫
今日は落ち着いた気分だったので、少し読み込みました。
すごい継続力に感服しました。
ますます深くなっていく思考にも驚きます。

本当は一番関心のあることなのですが、なかなか考えが進まない自分を感じています。
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