2018/4/24  18:29

4月22日〜23日 小豆島へ  

毎年お世話になっている、生駒市内の某会社様の社員旅行で、小豆島に行ってきました
イイお天気に恵まれ出発
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渋滞もなく順調に姫路港に到着しました…が……
海上は濃霧で真っ白11時15分に出航予定でしたが、30分経っても運航の見込みが立たず運休になるかもしれないとの情報を得たので、急遽岡山から出ているフェリーの予約を取り、岡山に移動することに…
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船中で食べる予定だったお弁当は、バス車中でお召し上がり頂きました弁当
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スムーズに岡山に着いたので、予定便より1本早いフェリーで、新岡山港から無事に出航元々の予定より2時間遅れで小豆島上陸です'_';
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1日目の観光は、まず『道の駅小豆島オリーブ公園』へ
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小豆島は実写版<魔女の宅急便>のロケ地としても知られ、
オリーブ公園内にはご覧のように、魔法のほうきが無料レンタルされています
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お客様もほうきを使ってこんな写真をウッシッシ
飛んでるように見えますか?ウッシッシ
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続いて『手延べそうめん館』へ
小豆島は手延べそうめんの産地としても有名ですNo.1!
箸分け作業を見せて頂き、試食も頂けます
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『小豆島国際ホテル』に到着
ホテルの目の前にある<エンジェルロード>が、ちょうど干潮で歩くことができました大切な人と手を繋いで歩くと、願いが叶うと言われていますよ〜
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毎年恒例のビンゴ大会もめちゃくちゃ盛り上がり、呑んで食べて楽しい宴会でしたワイン
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オリーブ醤油・諸味醤油・ヤマハ醤油
3種類の島醤油で味比べができる、お造り五種盛りや
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鮑の踊り焼き〜
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もちろん手延べそうめんも
半生そうめんを茹で立てで頂きます
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そして讃岐牛の鉄板焼
小豆島や讃岐の旬が並ぶ、会席料理を満喫して頂きました
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翌朝、朝食はバイキングです
種類も豊富で、朝ももちろん<そうめん>(笑)
温かいにゅうめんで頂きます
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ゆっくり9時半に出発して、2日目の観光へ
『マルキン醤油記念館』の見学No.1!
周囲は醤油の独特の匂いが漂っています
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そして『岬の分教場』へ
「二十四の瞳」の舞台となった田浦分校。映画のロケにも使用されました。教室には当時のままの机やオルガン、子どもたちの作品などが残されています。
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分教場すぐ近くにある『二十四の瞳映画村』へ
映画「二十四の瞳」のロケに使ったオープンセットが残されています。昭和レトロな雰囲気がタップリ菜の花畑と鯉のぼりの風景が、なんとも風情がありました花丸花丸花丸
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『ベイリゾートホテル小豆島』で和食の昼食
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午後は寒霞渓ロープウェイに乗り、山頂から眺望をお楽しみ頂きました
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新緑のもみじ、キレイですね〜
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小豆島からの帰路は15時30分出航のフェリーで
帰りは予定通り運航しました
ゆったり1時間40分の船旅
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姫路港からは、2時間ちょっとで生駒に到着
行きのフェリーが濃霧で欠航というアクシデントもありましたが、それ以外は天気も良く
小豆島の魅力をタップリ味って頂けた2日間でした

Mr.I
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