FF13の感想  一般

僕は予約して、つまりはほぼ定価で買ったFF13ですが、店によっては2000円代で買うことも可能になってきたようで、まだ手にしていない人はそろそろ買っていいのかも知れません。

僕自身もそろそろ鉄拳6がいいお値段になってきたので手を出そうと思ってたりします。PS3版が安くなるのを待ってる間にPSP版が出てて、驚きました。


いよいよ終盤に来たFF13の感想をば。
ストーリー自体についてのネタバレは含んでおりません。


序盤から、明確に打倒すべき対象というか勢力がわかってたので、準備を整えて最終決戦に挑む、というところで途中でてきた場所に戻れる用になり、僕はそこでストーリーを進めるのをやめて寄り道をしまくっています。

すごーく、それはもう広いマップがあり、そこでミッションという、強い敵を倒すという指令を受けたり、決戦に向けて主人公達を育てたりとかできるのですが、最初に来たときよりも強くなってるので、始めて来たときには絶対倒せないと思った敵も、倒せるようになってる。それが嬉しい。

特に僕はアクセサリを強化するものばっか使ってるので、拍車をかけてるのでしょうけど、まだまだ倒せない敵も多い。アマダントータスとか。

武器・アクセサリ改造システムも、買える素材のバリエーションが増えたり、金が貯まってきたりでだいぶいい感じ。それでも金欠に悩まされるけど。限界まで強化して、そのワンランク上のものに進化させるためのアイテムってのが、めちゃくちゃ高くて、「売ると高い」系の素材を落としてくれるモンスターばっかり倒したり、なかなか大変です。

武器とアクセサリの効果を含めて、攻撃力、魔法攻撃力が1000越えただして、ほんとの雑魚にはさくって戦闘終わらせられるようになって、それは気持ちがいい。マップが広いからいちいちバトルしてるとよけいに時間かかって、ストレス。


パーティーはライトニング、ヴァニラ、ホープ。基本は一人を回復にしてるけど、やばくなったら全員回復にしちゃう。それが安全だし。


たぶん3月いっぱいで完全に遊びきってしまう予感。そしたら鉄拳だぜ。


追伸、ドラクエは英語版がでるまで気長に待ちます。
ドラゴンクエストVI 幻の大地
スクウェア・エニックス (2010-01-28)
売り上げランキング: 1




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ