The Search for Extra Terrestrial Intelligence at UC Berkley
C-14は、おおよそ23等台半ばまで検出できる  天体写真(粉銀河マニアックス)

↓この時撮影したM100を強調処理
http://sky.ap.teacup.com/eti_forest/752.html

ダーク減算のみ適用で強調処理
クリックすると元のサイズで表示します

ASI294MCでも23等台前半まで検出できています。
この時はシーイング3/5、かつ、C-14光軸未調整でした。
シーイング5/5の県民の森で撮ったM63も23等台前半を検出できました。
カッパ池Pは県民Pよりもバックグラウンドがずっと暗く、
三峰ヘリPレベルです。この時の条件で23等台前半を検出できたので、
条件が良ければ23等台後半も可能だと思われます。
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タグ: ASI294MC



2018/3/30  19:48

投稿者:☆男(hoshiotoko)

minerさん今晩は。

SDSSやAladinが面白くって同じような記事を連発しております。
C-14などシュミカセはイマイチ見えないと言われておりますが、ことDSO狙いでは
十分にその性能を発揮出来そうです。星爺さんも言われている通り、惑星の観測とは
随分と要求される分解能も違いますからね。
ただ、やっぱり温度には敏感だし、何よりC-14を毎回車に積んで移動することには
抵抗があります。(^^♪

PM2.5と花粉は避けようがありません!
今日なんか車が真っ黄色ですよ。

宇宙望遠鏡作りたい・・・・・・・・・・バルーンで4万メートルってのも良いかも。


2018/3/29  22:58

投稿者:miner

結構写ってますね〜。
カッパ池も暗いと思えないので、条件整えばもっと行けそうです。
でも最近、何か空明るくないですか?

#昨日はPM2.5のせいか、真っ白けでした@川崎

http://miner.at.webry.info/

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