The Search for Extra Terrestrial Intelligence at UC Berkley
縮小光学系+冷却C-MOSカメラ+GoToドブが来る!  撮影機材

ZWO社やQHY社から冷却C-MOSカメラが出るようです。
SONYがCCDから撤退するので、時代はいよいよC-MOS素子へシフトするのでしょうね。
40cmクラスの大口径ドブと縮小光学系(ここで言う縮小光学系は専用レンズです)、
冷却C-MOSを組み合わせてラッキーイメージングを行う流れを作りたいですね!

う〜ん、オ・モ・シ・レー
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2015/11/8  19:50

投稿者:☆男(hoshiotoko)

mobazouさん

光害地でDeepSkyを撮るとそれとなく撮れますけど、やはり1500m以上の地で
大口径を使いたいわけですよ。遠征で30cm以上を持って行くとなれば、
おのずとドブになるのですが、現在のドブはあくまでも観望専用機ですよね?
そうじゃあなくて、撮影もできる経緯台というアプローチから入るドブが
欲しいわけです。汚れた水蒸気が減ればラッキーイメージングにも好影響ですし、
高感度な冷却C-MOSカメラと組み合わせて1秒×600コマとか、案外イケル時代
になるような気がします。たった10分ですけど、メモ代わりに撮る以外に
高解像撮像への道が開けている気がするのですよ、C-MOSカメラには。


2015/11/8  17:34

投稿者:mobazou

おっ、マジっすか。同じこと考えてますたよ〜w

ただ縮小光学で明るくするのはいいんですが焦点距離が短くなってDeep Sky に迫る!ってところと相反する感があるのと、果たして本当にいけちゃうのか、というところすかね。

前者は、大口径Gotoドブ&縮小光学(もしくはReducer&Comma Correctorか、もしくはgoto経緯台&シュミットアストログラフを用意して、高精細&高感度C-MOS(小さくていい)で行けるのかなぁ。

後者は、人柱が必要。ZWOもテスターにDeepSkyどうよ、と言ってるみたいなので、ZWO自らいろいろテストしてみてホシイス....

今の機材から徐々にステップアップさせないとですが... とりあえず、金欠解消させないとですw

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