時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:hanna
南京ビデオ売ってます。

「南京」の真実とは?
 南京大虐殺が有ったとされる期間、南京陥落の翌日の昭和12(1937)年14日の朝から翌年の2月までの間に南京城内外を克明に撮影した記録映画が存在します。・・・南京の様子や心温まる従軍看護婦さん達。これら映像を見ても南京虐殺は無く南京陥落後、平和が急速に回復した事が理解出来ます。百聞は一見にしかず・・・当時の南京の様子、空気を感じて下さい。
1本・5097円(税込み
http://www.geocities.com/TheTropics/Paradise/8783/
http://www.geocities.com/TheTropics/Paradise/8783/video.html


投稿者:グース

  NONさん、情報ありがとうございます。それぞれの写真の由来を説明すると冗長になるので(湾岸の鳥の写真もヤラセ説がありますので)、そのあたりの説明は省略しました。ご指摘の「駅で泣く赤ん坊」の写真ですが、有名なところでは小林よしのり著「戦争論2」でそのトリックが解説されています。この写真により反日感情が沸騰したと言われている、まさに歴史を動かした一枚です。

 アジアサミットの写真ですが、この一枚で「中国の怒りはポーズ」であるという宣伝が可能なんですね。写真というのは「画像の印象」が勝負ですから、中国は本気で怒っているわけではない、という印象が広まれば十分なんです。
 写真には被写体の内面は写りませんから、実際には怒っているのかもしれませんが、あの状況で日中の首脳が笑顔で移っていれば、それはやはり「友好関係」を印象つけることになりますので、積極的に活用していくべきである、というのが当エントリーの趣旨です。
投稿者:通りすがり
>「赤字新聞」までもう一歩ですな
まったくその通りで、自分は絶対に謝罪せず正当性を主張するばかりなのに他がやると逆ギレ・・・。
こんな理不尽さもどこか特亜の体質にそっくりですなあ。
そりゃあそうか、特亜は朝(鮮)日(報)の宗主様でしたか。

朝(鮮)日(報)の不買・解約運動を更に進めましょう!!
投稿者:NON
>時に「一枚の写真」が歴史を動かすことがあります。
>日中戦争の「駅で泣く赤ん坊」
ですが、何処かのサイトで中国軍が線路に赤ちゃんを置いてる写真があり
捏造だって言われてる写真の事だと思うのですが
写真を載せてるサイトが見つからないので
たかじんさんのTVのテキストを起こしてるサイトのURLだけ載せておきます。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/6112/nikkiokoshi-0503.html
問題の部分は下の方です。
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