時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:グース
コメントありがとうございます。
これからもご贔屓にお願いします。
投稿者:某
トラックバックありがとうございます。
正直中国共産党と仲良くなってどういったうまみが議員個人にあるのかは知りませんが、それがどれだけ新党日本を支持した人間の存在をないがしろにしているかわからないのかと問うてみたいですね。

http://blog.goo.ne.jp/nanigasi_001/
投稿者:稲穂
トラックバックありがとうございます。
荒井議員は本当に空気が読めていないですよね。
こんなことをして国民に支持されるとでも思っているんですかね。

http://j-inaho.seesaa.net/
投稿者:そえじま みずか
紛争は、相手あってのことです。したがって、「国際紛争をやめる」ということは、「相手の言いなりになる。相手の属国になる。」ということです。所詮相手は、国民感情に訴え、政権維持の為に、主張を引っ込めないのですから。
投稿者:oh_narunaru
トラックバックありがとうございます.
記事を拝見させて頂きました.

>政権を批判するよりも、まず国内で支持を集める
べきでしょう。
同意致します.
荒井議員の詳細,参考になります.

http://plaza.rakuten.co.jp/ohnarunaru/diary/200512010001/
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