時事ブログ「グースの勿忘草」

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「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁には、そのときこそ正義の女神はそのはかりの均衡を保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう」
 ラダー・ビノド・パール判事の判決文より。
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投稿者:なつなつ
>いずれ靖国カードを手放すのは規定路線だったのです。

そうですね。中共は、いつ、その規定路線に乗るかタイミングを見計らっていた。そして、安倍総理の「行くか行かないか明言しない」という方針に、これ幸いとばかりに飛びついたという感じですね。
投稿者:ヤマ_マワリ
言うべきことは、言わなければなりません。そもそも気分がどうこうは関係がありません。

小泉首相が登場するより前の政権が継承していたのはどの政権の方針だったのか?果たしてそれは継承するほどの価値があったのか?
小泉政権が誕生し現方針を採っていなかったらどうなっていたのだろうか?
別の人が同じ様に行動したとは簡単には言いきれないですから・・・・
投稿者:一寸法師
外交は子供の喧嘩じゃないからね〜
言い返したほうが気分が良いって程度の問題じゃない。

 小泉総理の遺産?安倍総理にしか出来ない小泉政権の継承と、外交成果を十分上げていると思いますけど。
投稿者:アドレス
>> 安倍首相は「我が国がかつて(大戦で『中華民国』ならびに)アジア諸国の人々に多大な損害と苦痛を与え、傷跡を残した… 変わることはない」と応じた。<<

上記のように『中華民国』という言葉を入れたらどうでしょうか?
歴史的事実だし、この方が誤解を生まないと思いますが…。

ただし、連中のことを『中共』と呼ぶのは行き過ぎかもしれない(笑

また会談の印象は「小泉総理の遺産を食いつぶしてるだけ」ですね… 現段階では仕様がないでしょう。
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