チョコレート日記

某畜産系大学を卒業し
それぞれの道を歩む乙女達の甘くほろ苦い記録…

 

チョコレート日記とは

某畜産系大学を卒業した、いく・まき・なづの集合場所。

※いく※

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※まき※

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※なづ※

某N県の小さな村にてスローライフ中☆

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投稿者:なづ
ノーベル平和賞は確実ですな、柴田研究員!!
追加研究として今話題の極細プリッツの抽出も行わなくてはなるまい。
投稿者:ゆい
・・・。
なんて素晴らしい実験なのでしょう。
ノーベル賞ものです。

きっと沢山の(笑いによる)失敗を乗り越えてこの画像の成功例を手に入れることができたんだね☆
投稿者:まき
実験器具の一言

この実験に際し、精神状態が重要であることは言うまでもないことである。

精神状態がローである場合、唾液の分泌に異常が見られ、正常時の倍以上の抽出時間がかかるものと思われる。
逆に精神状態がハイの場合、実験器具にポッキーを挿入した際に実験器具が些細な環境の変化によって、「笑い」による振動を生じ、結果無残にもポッキーがプリッツになる前に折れてしまい実験が失敗に終わるのである。

よって、この実験を行う場合は天候と実験器具の具合によって大きく結果が左右されることを考慮に入れなければならない。
投稿者:なづ@追記
この写真は「メンズポッキーからのプリッツ抽出実験」の結果画像である。ここまで読んで全て解読された人は先を読む必要はないと思われる。

抽出には人の唾液に含まれるアミラーゼと特別な実験器具を用いる。アミラーゼの温度は測定していないが、36℃〜37℃の間と思われる。
方法は次の通りである。メンズポッキー(以下ポッキー)にコーティングしてあるチョコレートを実験器具を通してアミラーゼによって分解・融解する。
このとき、実験器具に向かって垂直に実施すると、限界があり、写真中央のような所までしか抽出できない。この可能範囲は実験器具のポッキー収容能力によって変化する。
その先はポッキーを実験器具に対して水平にあてがい実施する。すると写真右端のように、ムラなくプリッツを抽出することが可能になる。
実験器具の精神状態により、ポッキーが途中で折れてしまうこともあるので、実験器具は十分に訓練されている必要がある。
また、十分に訓練されたものでも、実験後、チョコレートで汚れてしまうのは否めない。よってバスの最後部座席など、人目の少ないところでの実施が望ましい。

最後に乾燥させて完全なプリッツとなる。
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