2004/9/1

5. インビザライン  


インビザライン


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一貫して安定した治療結果が得られます 患者様の満足度を高められます

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見えない矯正装置として全世界ですでに
100万人以上の患者の治療に
インビザラインが使用されています ・矯正装置の装着による不快感が軽減されます
・透明感があり、装着していても目立ちません
・摂食や清掃時に取り外し可能な為 治療中口腔
 および歯周組織の健康が、より良く維持されます
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ご自身で着脱が出来る画期的なシステムです  

アクアライン、クリアライナー、インビザライン等マウスピース矯正といわれるものがいろいろ世の中に出回っていますが、
インビザライン以外は毎回来院時に型をとり、それより大体0.5mmぐらい最終目標へ向けてマニュアルで動かす
手作業(アナログ)なんですが、インビザラインは最初に一度型を取るだけで、あとはコンピューターにより
最終目標を想定しそれに向けて創り出された 言わばデジタル製品なんです   

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クリックすると元のサイズで表示します から抜粋

概要
インビザラインは着脱可能な透明のマウスピース(「アライナー」と呼ばれる)を用いて矯正を行う方法である。「クリンチェック」と呼ばれる3次元シミュレーションソフトを通じ、コンピュータ画面上で歯科医師が治療計画を策定し。治療完了に至るまでのアライナーの必要個数、形状が決定され、治療開始前にすべてのアライナーが一度に製造され点に独自性がある。1997年にアメリカのアライン・テクノロジー社により開発、テレビ広告などを通じて世界の主要各国にて販売されており、これまでに全世界で100万人を超える患者が治療を受けている(2009年3月末現在)。日本では、2006年2月に本格販売が開始された。すべての症例に適応する方法ではなく、またこれのみでフィニッシュできない症例もあるが、その場合、従来の固定式の装置をつける期間の短縮をする目的で使われることも多い。

使用方法
厚さ0.5mm程度の透明なマウスピースを一日20時間以上口腔内に装着をする。2週間ごとに新しいマウスピース(アライナー)に交換していく。治療期間によりアライナーをいくつも交換する。

利点

透明感があり、装着していても目立たない。
食事中には矯正器具を外して自由に食事をすることができる。
器具を外して清掃できるため口腔内を清潔に保ちやすい。
クリンチェックの3Dアニメーション動画で、計画された歯の移動を患者自身も確認することができ、治療に対するモチベーション向上につながる。
器具が透明なため審美的に優れる。
コンピュータ上の3Dシミュレーションを通じ、歯の移動や治療計画を視覚化できる。
アライナーを利用して矯正と同時にホワイトニングを行うことができる。

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*インビザラインの全てがわかる動画はこちらから>>

http://www.tokyo-invisalign.com/aoyama_kanjya.htm

インビザラインマウスピース矯正 体験ダイアリー

http://blog.livedoor.jp/rosie725-lovely/archives/cat_43226.html?p=2a>


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インビザラインマウスピースを着する姿と着用後の姿

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