Twitter:@arisamag2

2008/8/27

同列でやっつけられてる  まんが雑文
 ……いやぁ、缶コーヒーって飲みたくないのにオマケ目当てで買うとものすごく不味いものだったんですね。(←TF者向けの挨拶)
 元々あの銘柄が苦手だったからかも知れんが。


 そんな事とはまったく関係なく、本日は、まんがタイムオリジナル10月号についてニガニガ語ろうかと。


 『13歳のりとるママ』(作:久保田順子)
 ……前から思っていたが、この主人公13歳に見えない(笑)。
 それはともかく、ウルフェス行ったばかりなもんで、最後のスペシャルマンネタに共感する。
 そうなのよ、子供って憧れのヒーローを目の前にすると何故か泣いて嫌がったりするのよ。あれでヒーローが嫌いにならないのが不思議なのよ。


 『そこぬけRPG』(作:佐藤両々)
 このマンガが、作者がゲーム会社に勤めていた時の経験を元にしていることは存じています。
 で、今月の話はゲームショーで社長がコスプレして歌うと言い出してさあ大変という話なんですが……
 えーと、1990年代から2000年代初頭ならともかく、2008年現在のゲーム業界ってもう成熟しきっていて、社長がコスプレして歌ったり、ゲーム会社なのに饅頭を売ったりなんて緩い経営が許されない時代……いや寧ろそんなことやっている場合ではない状況に傍から見えるんですが、ゲーム業界に詳しい方はどうお考えでしょうか。

 ゲームと言えば、最近ソニーがやってる矢沢ブルーレイのCMを見るたびに「これってプレ○テ3もテレビその他を買い替えないと本領は発揮できないってことだよな。そんなんでアレが売れるんだろうか」と思ってしまう今日この頃です。
0

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ