ZL2PGJはニュージーランドに住んでい「た」日本人のハムです。 

ニュージーランドと日本でのハムライフ、食生活、ガーデニングから、仕事の愚痴まで色々。 殆ど意味の無い事をズラズラと書いてあります。 
意味のあることはホームページを見てください。hi 
リンク>> ホームページ自己紹介ギズボーン地方の話 メールを送る「話の種」「食品工業の失敗学」過去の記事をすべて読む

2019/7/17

リア充  XYLの名言

讀賣新聞の記事
食前の一皿 アペテリィーボ
クリックすると元のサイズで表示します

XYL曰く「そんなもの、うちでは当たり前だ」
XYLの亡き父上の夕餉がそうだったので、私もそういう一皿以上を出していただいております。


クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します



これらが1〜2皿出てくる我が家のアペテリィーボ。
ありがたやありがたや。

妻を娶らば7L2PGK


2019/7/12

なんの意味があるのだらう  ちょっと一言

クリックすると元のサイズで表示します

経済産業省が日本工業規格をやめて日本産業規格に名称を変えたそうです。 英語での名称はJapan Industrial Standardで変わりませんから、これからもJISです。

日本工業規格 とは言え日本特有を振り回すと非関税障壁と言われるので文明先進国の工業規格を「ほぼ」追っかけコピーしています。

例えば情報系電機製品の欧州の安全規準はIEC60950,それをコピーして一部省略し、日本固有の何かしらを足したのがJIS C6950。 桁数が違うところがクセモノで。。
JISは英語版がないので非関税障壁になります。 そこで経済産業省様は海外メーカーのかたにはIECとJISの要求事項を全部含むJ規格を出して「これが便利よ♪」と世界に向けて発信しています。 情報機器の場合はJ60950。
超悩ましいのは
JIS6950
IEC60950
J60950
がイコールでは無いところ。 JISが緩くて、IECが厳しくて、Jは両方満たすから超厳しい。 PGJは電機屋になった2009年に「どひゃー!」でしたが、これに引っ掛って経産省の試買で不合格になる製品の多いことよ。
日本の結構な大手電機企業も海外工場で開発した製品で地雷を踏んでいるんですとさ。(某社談)
最近は社名出さなくなったね。
https://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/after_distribution.html


2019/7/7

テイコウペンギン  文芸、映像

クリックすると元のサイズで表示します

  クリックすると元のサイズで表示します

     クリックすると元のサイズで表示します

「神のくせに相談室に頼りやがって」

笑わせていただきました。 


2019/7/5

耕運機  XYLの名言

クルマで出張に行ったXYL。同乗の 同僚が前のクルマについて「911って高いのかなぁ」と聞いたそうな。
「日本の値段は暴利よねぇ 南洋の孤島に住んでいた時に買うの買わないのと言っていたもの。 サラリーマンに買えるクルマだけど。。。。」
「日本じゃ耕運機よね」

XYLの説明
「日本の道路事情にマッチしていないのは耕運機で幹線道路を走るのと同じ」
だそうです。

耕運機はこちら
https://youtu.be/qT86Z2EhpdE

フェラーリほどひどくはないと思うんだけどね。hi
7L2PGK

2019/7/3


クリックすると元のサイズで表示します

XYL曰く「今日は見映えがしないなぁ」

いえ 十分でございます。
美味しゅうございました。

2019/7/1

baby lamb!  日本での食生活

ZLに仔羊の生まれるシーズンがやって参りました。
そして、西相模のド田舎にもNZラムが店頭に届きました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

旨いねぇ! XYLの料理。
ネスプレッソグラスをワイングラスにしてAirNZのビジネスクラスの料理風 hi



7L2PGK



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ