ZL2PGJはニュージーランドに住んでい「た」日本人のハムです。 

ニュージーランドと日本でのハムライフ、食生活、ガーデニングから、仕事の愚痴まで色々。 殆ど意味の無い事をズラズラと書いてあります。 
意味のあることはホームページを見てください。hi 
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2005/7/5

レーベンブロイ  外国暮らしの食生活

デア・レーベンブロイはドイツビールの有名どころですが、ギズボーンでは売られていません。 先週、ネーピアで買ってきたのですが、
        うまい。

XYLと「旨さが違うよねぇ」と感心しておりました。 値段だけのことはあります。

アサヒのスーパードライを茨城の工場で飲んだときも美味しかったですね。 街で普通に売っているのとは大違い。 製造後、あんなに早く味が劣化するスーパードライというビールがあれだけ売れたのはまさにマーケティングの勝利なのでしょうね。
勉強になります。

2005/7/4

レタスの収穫  ちょっと一言

昨日ドライブに出かけて見かけたニュージーランド風レタスの収穫

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日本だと一個一個ナイフで切り取っていますよね。 ここのは自動刈り取りでコンベアを使って走る収穫小屋にとりいれています。 刈りそこなったレタスがトラクターに踏まれてつぶれたりしています。

ここまで省力化をやって、決して安くないのはいったいなぜなんだろう?

2005/7/2


東京の、とあるご婦人。 某県国大医学部を受験して点数は足りたものの不合格。 不合格の理由が55歳と云う年齢であることを知らされてぶちきれて提訴に及んだそうで。。。。 
笑ってしまった。
大学当局は、どうして年齢を理由に断ったんだろう「面接で適性が無いと判断された」とでも言っておけばいいのに。 角を立てない断り方と言うものがあるのだがね。
でも、ま、年齢を理由に不合格にする合理的意味はあると思う。 55歳で入学>滑らず卒業して61歳>国試>修行数年>使い物になるころには65歳を越えているから、いったい本当に社会に貢献できるのか?。 国大は原則的に税金で運営されている、社会への貢献度が期待できないものへの税金の投資はすべきではないから。
一方、人間死ぬまで勉強だよ。 と言う意見もあります。 これは本人を磨く為のものですから、本人が自腹で投資すればよい。 だいたい昨今、大学の理科系の設備なんて私学のほうが百倍良いのだから、自分磨きには私学のほうがFBだろうに。 (私学も税金から補助金貰っているけど、あの程度なら許す。)

2005/7/1

川渡(橋が無い)  クルマ/バイク/乗り物

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ギズボーンの裏山へドライブに出かけました。といっても距離感がJAとは異なるZLのことですから、往復で150Kmくらいあったわけですが。
ターマックのワインディングをタイヤを溶かしながら100Km/h+@でブイブイ飛ばして走っていくと、道路が川の中へ。。。。

幅200mほどのこの川の手前には「水量も水底の状態も毎日変わります。嫌なら渡るな」と言う看板があります。 この手の道は十和田で学生していた時分に散々経験しているので屁でもないですが、なにぶんMR2は86に比べて防水が悪いので、用心しながら渡りました。

景色が良かったですよ。 あしたも出かけようと思います。



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