無題
◆◆落選記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選

2018/10/14

小説 野性時代短編コンテスト  創作

小説 野性時代短編コンテスト

予想通り落選でした(w

どこまで続く、落選街道?

入選したら、負けだぁ。

開き直って、どこまでも行くぞ!(笑



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2018/8/21

JOMO童話賞  創作

'90年代のいつだったか忘れたけど、JOMO童話賞に
応募するため、締め切り三日前になって速攻で
書いたことがあった。

内容は、精神的な理由から歩けなくなった女性
(ピアノの弾き語りをするシンガーソングライター)が、
主人公の励ましにより、立ち上がって歩く話。

そのときは、良い話が書けたと思った。

……けど、後になって考えてみると、
それって「立った立った、クララが立った」と
同じじゃんか。

己の才能の無さを感じた瞬間だった。
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2018/8/20

'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ちについて  創作

>>'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち

今考えれば酷い代物だった。
話が古く、文章表現が稚拙。
おまけに、プリントアウトした文字に
ボールペンで加筆した汚い原稿。
落とされて当然だったなぁ。

で、ストーリーも表現も一新して、
'16年(?) 講談社児童文学新人賞に応募。


……しかし、これも予選落ちw
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