無題
◆◆落選記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選

2014/6/25

夢日記★山小屋  寝夢日記

薄闇の中、頂まで続く山道の階段を見ている。
階段左の側面に、半分白骨化した人が内向きで並び、
先まで連なっている。
失敗したらこうなるということか。
意を決して登ることにした。
気がつくと山小屋の中にいた。
そこで写真を撮られた。
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2014/6/12

夢日記★パン  寝夢日記

食料やらレコードやらを束のように買ってカートに乗せて
転がしていたら、パンコーナーに差し掛かった。
みると、売れ残りのパンをただで配っていた。
早速カートを置いて並んだ。
パンをニ袋貰ってカートにつんだが、配るパンはまだ十分あった。
多くの人が再度並んでいるので、迷ったが、自分もならんだ。
ところが、パンをもらって、カートを置いたところに戻ってみると、
買ったものがほとんど盗まれていた。
卑しく二度も物乞いなんかするじゃなかったと後悔する。
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2014/5/7

夢日記★白い猫  寝夢日記

白い猫をつれて車を運転し、スーパーへ買い物に行く。
駐車場はあいているが、本当にそのスーパーの駐車場なのか、
わからなく、とまどっている。
なんとか止めて、白い猫を抱きながらいくと、客が並んでいる。
まだ開店前だった。
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