無題
◆◆落選記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選

2014/3/24

夢日記★ゲーセンと宣教者  寝夢日記

仲間とゲーセンへ行く。
Mさんに「どのゲームが面白いの?」
と聞かれたので、いくつか教える。
しばらくすると、
「面白くなかった」と言われる。
教えたのは反射ゲームばかりだった。
Mさんの学力からして、もう少し知的なゲーム
が好みなのだろうと思い、別のゲームを勧めた。
そのゲームをMさんと一緒にプレイする。

何か動揺していた私は、河川の堤防から
降りていくと、草むらの中に靴を脱いだ。
すると、真っ白いセダンタイプの乗用車
が現われて、目の前にとまった。
車のボディには「主を誉めよ」「神の栄光」
などと書かれてある。キリスト教の宣教車
であることが一目でわかった。
中から白装束の男が出てきた。
男は微笑んでいるようだった。
自殺でもするのかと思われたのだろうか。
動揺している自分に付け込んで、信仰を迫る
気だろう。
私は、あわてて靴を履くと、
「キリスト教を信じる奴は馬鹿だ」
と言って背を向けた。
男は「そうですか」と静かに言った。


0

2014/3/23

夢日記★実家  寝夢日記

故郷にいた。
実家へ向かう坂道は舗装されていて、
道路沿いにあった商店は、新しくなっていた。
母が出てきて、「何しているんだ。さっさと帰るよ」と言った。
右折すると、右角に建つ家に窓から猫が見えた。
リフォームされた実家の入り口にも猫がいて、
私を見ると逃げていった。
0

2014/3/21

夢日記★葛西紀明  寝夢日記

東京から旭川へ瞬時に行き、古い家から自転車を持ってきた。
新しい家の前に置いたところ、直ぐ盗まれた。
盗んだ奴を追いかけて捕まえた。
再び荷物を取りに、瞬時に移動した。
車に乗っていると、葛西紀明が彼女連れで歩いてたので、
声をかけて手を振った。
葛西らは、二両編成の黄色い電車に乗って街へ向かった。
自分も次の電車に乗って市街地へ向かった。
電車は途中、銀河鉄道のように空を飛びはじめた。
旭川は、メトロポリスというべき未来都市になっていて、
遠くから薄もやの中、高層ビルがうかがえた。
街に出た私は、病院へ行った。
医師は白人で、英語で話さなければならなかった。
しかも通貨単位は100王子となっている。
一応円に換算した値段も表示されてはいた。
目がおかしいということを、たどたどしい英語で話した。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ