無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞 予選落ち
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選

2014/1/21

夢日記★若君  寝夢日記

若君になっていた。
なんとなく怪しい人間が厠に入ったので
観察している。
しかし、怪しい人間は変装した側近の爺
であった。

地下室に入る。
イエスのメンバーがいた。
アラン・ホワイトが何か話しかけてきたが
英語なのでわからない。
I don't know. と答えると、
「英語が話せるようにならないとダメだ」
と言われる。
「noveにでもいって英会話を勉強しようか」
と答えた。ホワイトは日本語がわからないので、
きょとんとしている。

古いビルに入る。なぜか靴を脱がないと入れない。
中にはTV塔があった。
出ていくと、靴が無くなっていた。
ビルの管理人に尋ねるがわからないという。
仕方がないので、はだしで外に出た。
野球場へ直通するバスが出ていた。



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