無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞 予選落ち
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選
2020年 集英社ノベル大賞 予選落ち

2014/1/14

夢日記★盗難  寝夢日記

ジャングルのように草薮が入り組んだ河川敷に車を駐車して、
他者にならって歩き、何処かへ行く。
帰ってきたら、車がなかった。
駐車場を間違えたのかと、ほうぼうを探すがみつからない。
近くで農作業をしていたおじさんに尋ねてみる。
「ほほう、盗まれましたな」と返事。
そこで目が覚める。

再び寝る。思念すれば車がある場所にいけるのではないか
と感じ、念じていると、マイカーのある場所に立っていた。
しかし、乗り込んだところ、カーナビとレコーダーが無く
なっていてがっくり。

横向きで寝る。
いつの間にか左手をのばし、襖のような戸をあけていた。
中はもやもやした暗闇で、異界を感じた。
腕を突っ込むと、皮つきの骨のような、長いものが手に触れた。
よくよく触ってみると、猫の脚のようだった。
ひっぱりだそうとしたところで、目が覚める。
腕はくんでおり、伸ばしてはいなかった。


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