無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞 予選落ち
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選

2014/1/12

夢日記★途中からルシッド・ドリーム  寝夢日記

大家さんから二階に人が引っ越してくるので静かにしてほしいと
いわれる。何でも○○屋と結婚した自営業者という。(ちぇっ面
白くないな)と思いつつも、いつの間にか大家さんと一緒に引越
しの手伝いをしていた。荷物の中に大きな花瓶があった。中を見
ると切り取られて台紙のついた使用済みの切手があった。瓶いっ
ぱいあって、水の中に浸されてある。
自営業者のおじさんは、「50円、80円の切手ばかりなんで捨て
てほしい」とのこと。でも、見ると300円、500円の高額切手も
あった。使用済みでも切手には価値があることを知っていたので、
これは捨てないほうがいいよという。おじさんは「そうか」とい
って瓶をしまった。
「なんかセコイな」とつぶやく大家さんに対して
「自営業者は明日の補償もないのですよ。ガメつつ営利を追求する
のは当然です」と、自分は弁護する。
しばらくすると、おじさんが「アンケートに答えてくれ」とノート
を出してきた。
手書きの文面によるもので、電子レンジは何を使っているのか
といったものだった。「音楽聞く=テレカセ、ラジオ」と二種類し
かなかったり、イントネーションが「サンヨーウ」など、おかし
かったので、二項目答えたところで面倒くさくなった。
すると目が覚めた。

まだ時間が浅かったので、もう一度寝ることにした。

総天然色の夢だった。某独裁国家にいた。ビルに入り地下に降りて
いくと中の人に「向こうの部屋だ」といわれた。
中に入ると、大家さんがいた。
「どうしてアンケートをやめて、寝たんだ」
と叱責される。
「だって、目がさめてしまったんだものしょうがないでしょう」
と答えたとき、この世界が夢であることに気がつく。
夢の世界では自分が王者。なんでも思いのまま動かせることを
知っているので、まだ何かいってくる大家に「黙れ」と念じた。
大家は身動きしなくなったので、その場から離れて地上に出て
空を飛んだ。一瞬、女を召喚してエッチすることを考えたが、
今はこの国の民主化が大事。独裁者を呼び出して天誅を加える
ことが先だと決意する。
どこに呼び出してやろうかと街を見渡していると、ビルが目に入
ったので、あの屋上がいいだろうと思った。
ただ、護衛にピストルで撃たれる危険性がある。撃たれても死な
ないように念じなければ。
などと思考しているうちに、総天然色の映像がボヤけていき、
目が覚めかける。
その際、「独裁国とは話し合いを決断」と幻聴が聞こえた。



















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